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パチンコ新台が出玉「強化月間」を実施!?「怪物級」マシン爆裂に匹敵の「激アツ情報」も話題!!

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 2020年の本命候補と評される機種の登場で、盛り上がりを見せるパチンコ分野。この勢いは止まりそうもない。11月も話題作が続々と導入され、ホールを大いに盛り上げている状況だ。

 最も大きな反響を得ているのは『Pルパン三世~復活のマモー~』。最大の目玉である「LUPIN THE SHOW TIME」への突入率は驚異の83.4%、期待度2000発の出玉が約71.5%でループする爆裂仕様だ。

 最強エンターテイメント筐体「ルパン・ザ・シアター」や、パチンコ完全オリジナルの演出も搭載するなどファン必見の要素は満載。デビューから好稼働を実現しているのも納得だろう。ホールを席巻できるのかに注目したい。

「最強・最速」と宣言する遊タイム搭載の『Pフィーバーゴルゴ13 疾風ver.』も注目の1台だ。

 RUSH突入率は約65%で継続率が約60%、小当り1回+残保留1個という仕様。残保留で約1/1.7の大当りを引ければ、約3000発が継続という最高峰の性能を実現した。

 注目の遊タイムは、通常遊技950回消化で電サポ100回が発動。先述したように右打ち時の確率が軽いことから、実質「遊タイム突入=大当り」と考えられるだろう。

 シリーズ累計で3100万部を突破しているという“怪物級”の作品を題材にした『Pとある魔術の禁書目録』も好スタートを切った印象だ。

 大当り後は例外なく突入するロングSTの継続率は約79%。右打ち中は大当りの「70%が1500発」となるため、瞬時に大量出玉を吐き出すポテンシャルを秘めている。

 これら新台を遊技したユーザーからは、景気の良い出玉報告が浮上。出玉性能を称賛する声も目立つ。11月は「出玉バブル・強化月間」となる可能性もあるだろう。

 そんな激アツ新台たちの動向も気になるところだが、ファン必見の情報は他にも存在する。

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