JRA宝塚記念はレイデオロVSキセキ?意外な穴馬が存在! 風雲急を告げる大物馬主の裏ネタが発覚!
宝塚記念に衝撃の裏ネタ 平成の終わりと令和の始まりで盛り上がった春競馬も、いよいよ週末の宝塚記念でフィナーレを迎える。2019年に行われた平地G1競走は11レースで、そのうち7レースが前年より馬券売上が増加している。前年比でマイナスだった4レースの平均は約2.2%で、増加率の平均約5.7%と比較しても、競馬人気は堅調といったところだろう。
今週行われる宝塚記念は、過去にディープインパクト、グラスワンダー、ゴールドシップ、オルフェーヴル、ヒシミラクル、サイレンススズカといった名馬が勝利してきたレース。昨年は192億円の馬券が売れたが、今年は6頭のG1馬が出走し豪華メンバーとなったことで、昨年を上回る200億円超えの売上も期待されている。
出走する馬の馬主も多彩で、過去に宝塚記念を勝利したことがある馬主も多い。例えばマカヒキの金子氏、レイデオロとリスグラシューのキャロットファーム、アルアインのサンデーレーシング、クリンチャーの前田幸治氏などがそうだ。逆にエタリオウやタツゴウゲキ、ノーブルマーズなど、これまでG1レースを勝利したことがない馬主も見られる。二度目の宝塚記念勝利か、それとも初めてのG1レース優勝が宝塚記念となるか、今年はどんなドラマが待っているのだろうか。
JRA(日本中央競馬会)の馬主は資産や年収など一般人が取得するにはなかなかハードルが高い。年収制限が低い地方競馬や、組合馬主など様々な馬主資格も存在するが、やはりJRAの個人馬主が競馬界においてもっともステータスが高く、競馬ファンにとっても憧れの存在といえるだろう。まさに選ばれたトップだけがなれるものであり、馬主ならではの特権も多い。武豊やルメールなどの騎手や調教師と対等に接し、特別な席で競馬を観戦。勝てば口撮り撮影や表彰式で賞賛を集め、賞金だけでなく様々な副賞もあるのだ。
馬主であればこんな払戻も可能しかし馬主最大の特権は「馬券が買える」ということで間違いあるまい。競馬は競馬法によって調教師、厩務員、騎手はいかに自分達の馬に自信があろうが馬券を購入することはできない。それは同居する家族も同様だ。しかし馬主は違う。彼らは自由に馬券を購入することができ、金額の規制もない。本当に自信があるレースでは、多額の馬券を購入し、一般ファンでは想像もできないような払戻を手にすることがある。
つまりレースの当事者である馬主が買う馬券や情報が、最も馬券の的中に近いことは言うまでもない。しかしほとんどの競馬ファンは、こういった馬主の勝負情報を入手する機会に出会えない。競馬新聞やスポーツ紙を見ても、そこに掲載されているのは厩舎関係者の話であり、馬主の情報ではない。つまり馬主の情報を把握して馬券を購入するという、競馬において最も勝てる手段が競馬ファンにはないのだ。
しかし馬主関係者と密接な関係者関係にある「トップシークレット」は違う。彼らは馬主情報を専門とする唯一無二の情報会社であり、馬主や馬主エージェントと密接な関係にある。そして彼らは、その馬主情報をもとに、「馬主の一点勝負」「馬主の大口勝負」など、まさに馬主だけが知る本当の勝負情報を競馬ファンに提供している。もし馬券で勝ちたいのであれば、このトップシークレットを利用することが最善策といえるのではないだろうか。
もちろんその実績も実力も折り紙つきである。例えば6月8日には、阪神12Rで馬連1400円(14倍)を一点勝負で的中させ、さらに3連単10万440円(1004.4倍)という10万馬券を的中させている。100円が10万円、1000円が100万円に化ける10万馬券は、競馬ファンにとって夢の高額馬券。これを難なく的中させるのが馬主情報だ。さらにこの春は皐月賞の一点的中、安田記念の3連単4万3720円的中など好的中を連発させている。
安田記念に続く万馬券的中へこれらを的中させる馬主情報の威力は、マスコミやデータを活用した一般的な予想を遥かに上回るもの。それは利用している競馬ファンからも、
「今まで参考にしていた情報が幼稚に見えます。やっぱり馬主情報が一番」
といった馬主情報を絶賛する声が届いていることからもわかる。さらに注目は、今週行われる「宝塚記念」においてトップシークレットが「馬主の大口勝負情報」を独占入手したこと。そしてその情報を、競馬ファンへ「無料で提供」してくれることだ。その内情についてスタッフは以下のように語っている。
「ファン投票1位のアーモンドアイはいませんが、アルアイン、キセキ、スワーヴリチャード、レイデオロなど好メンバーが揃いました。キセキとレイデオロが人気を分け合いそうですが、今年の宝塚記念には、7番人気馬と10番人気馬の激走情報で10万馬券を的中させた、昨年の菊花賞に匹敵する情報馬が存在します。この馬が情報どおり馬券に絡めば、再び10万を超える馬券を狙って獲ることさえ夢ではありません」(スタッフ)
このコメントからもわかるように、昨年の10万馬券の再現が、この宝塚記念で起こるかもしれないというのだ。そしてその情報はトップシークレットのみが把握しているという事実。そしてこの宝塚記念情報を、無料で提供してくれるというのだからありがたい。
この無料提供は一般的にはありえないと思うかもしれないが、これは馬主によるサービスの一環とのこと。なぜなら馬主が手にする賞金は、競馬ファンの馬券代で成り立っているからだ。馬券の売上が下がれば賞金も下がるわけで、馬主からすればJRA以上に大事にしたいのが競馬ファン。そして馬券が売れれば売れるほど、レースの賞金や手当が増額されるという。つまり馬主にとって競馬ファンの馬券購入額と競馬人気は、最も重要なテーマなのである。
そんな競馬ファンのために提供するこの「宝塚記念無料情報」は、まさに馬主から競馬ファンへのサプライズプレゼント。これを機に、今までの予想方法や馬券の買い方を見つめ直すのもいいだろう。今すぐチェックし、週末に向けて準備を進めたい。
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※この記事はPR記事です。
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