GJ > 競馬ニュース > 武豊マカヒキ「50年の節目」  > 2ページ目
NEW

武豊マカヒキ「50年の節目」が不気味……ジャパンC(G1)蚊帳の外は間違い?

【この記事のキーワード】, ,

武豊マカヒキ「50年の節目」が不気味……ジャパンC(G1)蚊帳の外は間違い?の画像2

 

「18日、栗東トレーニングセンター開設50周年記念式典・祝賀会が開催され、武豊騎手が乾杯の音頭を取りました。『3歳からトレセンで育ち、今日に至っています。多くの歴史を刻ませてもらって、うれしく思っています。これからも騎手一同、頑張っていきます』とあいさつ。

 令和初の菊花賞をディープインパクト産駒で制したり、第80回の日本ダービーをキズナで制したり……。とにかく千両役者ですからね。今回もいい節目があっただけに、やはりこういうのがあると怖いですね(笑)」(同)

 武豊騎手が栗東50周年の節目を栗東所属のマカヒキで……スキのありそうなメンバーだけに、気になるのは確かだ。

武豊マカヒキ「50年の節目」が不気味……ジャパンC(G1)蚊帳の外は間違い?のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  3. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  4. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  5. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  6. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. ラビットラン和田竜二騎手とモズカッチャン鮫島一歩調教師の「仁義なき戦い」最終章……「禁断の降板劇」に始まった両者の”確執”の行方は
  9. 川田将雅「鬼イジリ」で大物調教師がまさかの退席!?「有馬記念枠順確定」に横山典弘もC.ルメールも満面の笑み
  10. 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客