GJ > 競馬ニュース > 武豊「暴走」で2番人気まさかの殿負け…
NEW

JRA武豊「暴走」で2番人気まさかの殿負け……岩田康誠と「仁義なきハナ争い」で、同門メイショウ2騎が共倒れに

【この記事のキーワード】, ,

JRA武豊「暴走」で2番人気まさかの殿負け……岩田康誠と「仁義なきハナ争い」で、同門メイショウ2騎が共倒れにの画像1

 21日(月)の中央競馬では、JRAの設立66周年を記念した「JRAアニバーサリー」が実施された。中京ではメインの11レースが「JRAアニバーサリーS」と銘打たれ、ダート1800mを舞台に3勝クラスの一戦が行われた。

 このレースで2番人気に支持されたのが、2連勝中のメイショウソテツ。鞍上は、長年にわたり“JRAの顔”として君臨してきた武豊騎手が務めた。

 今年に入って2、3、1、1着と着実に力をつけてはいたが、結果はまさかの16着最下位……。レース後にはネット上のファンから厳しい声が飛んだが、それには「理由」があったようだ。

JRA武豊「暴走」で2番人気まさかの殿負け……岩田康誠と「仁義なきハナ争い」で、同門メイショウ2騎が共倒れにのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  2. イクイノックスさえ敗れた日本ダービー「鉄の掟」!? 過去10年10勝2着8回…ソールオリエンスら皐月賞上位組「全滅」に大波乱の予感
  3. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  4. 東京競馬場に約20万人が殺到!? 朝6時からの大行列、怒号飛び交う陣取り合戦、そして…競馬が最も熱い時代、歴代最多入場者を記録した当時の記憶
  5. 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
  6. JRAマイネル軍団総帥・岡田繁幸さん逝く。武豊「僕の原点、この馬と一緒に全国区になった」絶体絶命だった天才を世に放った偉大な決断と信念【特別寄稿】
  7. 日本ダービーの向正面で「何」があったのか 「動いたルメール」と「動けなかったデムーロ」後手を踏んだ1番人気に”トドメ”を刺した「怨念」?
  8. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  9. 武豊「爆弾発言」にインタビュアーもタジタジ、今村聖奈ら「6人騎乗停止」で蒸し返されたアンラッキーな被害者
  10. 巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去