真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.11.23 11:41
JRA最高獲得賞金・テイエムオペラオー「行方不明」の実態。DQNファンの度重なる”異常行動”にゴールドシップやオグリキャップなど被害続々……
編集部
自分の思い入れのある競走馬に会いに行くこと自体は、見学さえ可能なら何ら問題ない。牧場側も基本的には歓迎だ。現在の競馬界の顔であるキタサンブラックも年内の引退が発表されており、引退後にはたくさんのファンが牧場を訪れることだろう。
ただ、それは自らが所有するペットに会いに行くわけでも、心を許し合った古い友人に会いに行くわけでもない。牧場は私有地であり、競走馬は極めて高額な価値のある他人の所有物。接する際のマナーは重視されて然るべきものである。
今後、牧場見学を考えているファンや、マナー厳守に自信のないファンは、まずは牧場見学を広く取り扱っている『競走馬のふるさと案内所(http://uma-furusato.com/)』を参考にすることをオススメする。
公式ホームページには、牧場見学の方法や見学時のマナーも掲載されているので、牧場側とファンのお互いにとって良き思い出とするために「正確な知識」を持つことは最低限の常識といえるだろう。
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA調教師の目標は「餌やり」からの卒業!? 競馬界の「影の王」ノーザンファーム外厩大成功に存在意義ズタズタ……
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- JRA・D.レーン騎手に「謎」の通訳? 宝塚記念(G1)勝利騎手インタビューで「主役級」存在感……通訳なのに”日本語崩壊”の理由?
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 引退・種牡馬入りが一転して現役復帰!? 数奇な運命をたどることになった競走馬たち














