GJ > 競馬ニュース > 武豊「JRA100勝見えた」  > 2ページ目
NEW

武豊「JRA100勝見えた」ルメール2番手でも驚異の成績! リーディング争いは川田将雅不利?

【この記事のキーワード】, ,

「ノーザンの第一優先であるトップ2、それに続く福永騎手、関東で覇権を握る戸崎騎手と比較して、武豊騎手は馬質はやはり高くありません。

 今年のクラシックでも、短距離向きのファンタジストで皐月賞挑戦をしていた点などが象徴的なところですし、ノーザン系クラブ馬での勝利も極めて少ない。それでも77勝でリーディング5位ですからね。

 今年からルメール騎手と同エージェントになり、馬質が多少なりとも上昇した面はあるでしょう。しかし、50歳にして、先週時点ですでに昨年の勝利数を超えたというのはさすがのレジェンド。1番人気回数もルメール騎手の1/3程度と考えますと、やはり立派な成績です。今年は100勝も十分射程圏ですね」(競馬ライター)

 果たして武豊騎手は2015年以来の100勝突破を果たせるのか。その点も大いに期待だ。

武豊「JRA100勝見えた」ルメール2番手でも驚異の成績! リーディング争いは川田将雅不利?のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  3. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  4. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  5. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
  8. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  9. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  10. 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声