真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2016.11.06 22:57
絶好調の「大魔神」! シュヴァルグランAR共和国杯を余裕綽々の勝利! 格の違いを見せいざJCへ
編集部
次走は27日のジャパンカップ(G1)を予定。すでに春大活躍したキタサンブラックや天皇賞好走のリアルスティールが出走を表明し、3歳世代の強豪ディーマジェスティなども走る可能性がある。当然ながら相当なハイレベル戦になりそうだが、アルゼンチン共和国杯で見せたシュヴァルグランの強さは間違いなくフロックではないだろう。
オーナーである”大魔神”佐々木主浩氏は、先月の秋華賞をシュヴァルグランの妹ヴィブロスで制するなど馬主業絶好調。アルゼンチン共和国杯での3着も同オーナーのヴォルシェーブだったことからも、その勢いは本物だ。シュヴァルグランが「初戴冠」する可能性も十分にあるのではないか。
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
福永祐一「不名誉な記録」樹立も? 最後の“グランプリ”を手にしておきたいワケ
横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 皐月賞馬、ダービー馬不在の菊花賞を勝ったのは?
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
- JRA何故「干された」M.デムーロ騎手が抜擢されたのか。約3年ぶりキセキとのコンビ復活……昨年わずか7鞍の「疎遠状態」が一変した理由











