GJ > 競馬ニュース > 週末GJ人気記事総まとめ  > 2ページ目
NEW

JRAコントレイルがディープインパクトに完敗!? 名伯楽が武豊落選「抽選」に疑問? デムーロ「痛恨」の選択ミス! 天皇賞・秋決着は「死刑判決」を待つ心境!? 細江純子の相馬眼がまたも炸裂!? 【週末GJ人気記事総まとめ】

【この記事のキーワード】, ,

JRAコントレイルがディープインパクトに完敗!? 名伯楽が武豊落選「抽選」に疑問? デムーロ「痛恨」の選択ミス! 天皇賞・秋決着は「死刑判決」を待つ心境!? 細江純子の相馬眼がまたも炸裂!? 【週末GJ人気記事総まとめ】の画像4

■JRA M.デムーロ「痛恨」の選択ミス。安全策がまさかの裏目で、お手馬大放出が止まらない!? “贅沢”から“どん底”へ「転落」の悲劇再びか

ライター「A」:抽選のリスクを回避して確実に出走できるマンオブスピリットを選択したM.デムーロ騎手ですが、その決断が間違っていたのではないかと話題です。

デスク「Y」:最近調子がイマイチだし、弱気になってついつい安全策を取ってしまったのかしら。

ライター「A」:今年大阪杯(G1)を勝ったラッキーライラックも今秋のエリザベス女王杯(G1)からC.ルメール騎手にチェンジするそうです。これはお手馬のラヴズオンリーユーとの兼ね合いもあるそうですが……。

デスク「Y」:ルメール騎手だと彼が乗れないことを理由に使い分けがなされるってウワサも根強い。それと比べちゃうと、ちょっとデムーロ騎手は軽んじられている感もあるよねぇ。騎手も実力社会だから仕方ないのかもしれないけど。

ライター「A」:一時は“ルメデム”なんて並び評される時代もあったんですけどね。栄枯盛衰でしょうか。

デスク「Y」:ウチラも気を引き締めないとね。このコーナーが意外に評判いいから狙っている人もいるとかいないとか……。

ライター「A」:こんな編集部の片隅でダベっているだけの与太記事を担当したい人なんていないですよ……。

JRAコントレイルがディープインパクトに完敗!? 名伯楽が武豊落選「抽選」に疑問? デムーロ「痛恨」の選択ミス! 天皇賞・秋決着は「死刑判決」を待つ心境!? 細江純子の相馬眼がまたも炸裂!? 【週末GJ人気記事総まとめ】の画像5

■JRA角居調教師「死刑判決を待っているような心境」武豊の祈りがもたらした「強運」再び……最後の天皇賞で“奇跡”を起こす!?

ライター「A」:ウオッカと同世代のライバル・ダイワスカーレットの「歴史的名勝負」を振り返ってもらいました。

デスク「Y」:10分以上続いた写真判定の結果、わずか2cmでウオッカが勝利。ダイワスカーレットから流していた馬券を握りしめた友人が膝から崩れ落ちたのを覚えているなぁ。

ライター「A」:どっちが勝ってもおかしくはなかったですもんね。って、あれ!? デスクの話じゃないってことは、もしかして取った?

デスク「Y」:ボクはドリームジャーニーから流してたから……。審議中も冷静だったよ。

ライター「A」:ゴール前の手に汗握る攻防は関係なかった……。

JRAコントレイルがディープインパクトに完敗!? 名伯楽が武豊落選「抽選」に疑問? デムーロ「痛恨」の選択ミス! 天皇賞・秋決着は「死刑判決」を待つ心境!? 細江純子の相馬眼がまたも炸裂!? 【週末GJ人気記事総まとめ】のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. JRA“6億円馬”ディナシー「セレクトセール最高落札馬は走らない」負の格言代表的存在が繁殖牝馬セールへ
  3. JRA今じゃ珍しい「元返し」の単勝100円! マヤノトップガン “じゃない方”の阪神大賞典(G2)も凄かった、ナリタブライアン「7馬身差」圧勝劇をもう一度
  4. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  5. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  6. 武豊の次に「上手い」のはアキヤマ!?「世界No.1」のR.ムーア騎手が「上手な日本人騎手」として武豊騎手の次に挙げた”意外”な名前
  7. JRA【議論】アーモンドアイら「牝馬最強時代」到来は是なのか!? 「8戦6勝」牡馬相手にG1勝ちまくりの「新記録」達成も意外な現実
  8. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  9. 「世界一の息子」に託す宝塚記念制覇、“キタサンブラック黄金時代”の幕開け迫る
  10. JRAジャパンC(G1)コントレイル有終走の裏で「ダート馬」と最下位争い!? あまりにも「残念過ぎた」4世代ダービー馬対決

関連記事