真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.05.01 08:12
市川海老蔵が「予知夢」馬券で天皇賞・春(G1)的中!? 武豊キタサンブラックを”敵”に回すも「センスあふれる馬券術」で快勝!
編集部
しかも、そのレースの配当はなんと657倍。5万円購入していれば3285万円の払い戻しである。エイプリルフールだったため、どこまでが冗談かわからないまま終わってしまったが、ブログを見たファンを中心にネット上では大騒ぎだった。
先月29日には、自身が出演する映画『無限の住人』が公開初日を終えたばかり。17日のカンヌ映画祭で特別上映され、さらなる海外公開に向けて始動。すでに北米、オーストラリア、ドイツで公開されることが決まっており、まずは好調なスタートを切ったようだ。
先月の1日に”手が滑った馬券”で豪快な的中?を見せたかと思えば、最終日となった30日の天皇賞・春でもセンスあふれる”予知夢馬券”で、しっかりと的中で締めた海老蔵。映画も然ることながら、ギャンブラーとしても相変わらず絶好調なようだ。
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
武豊が「告白」宝塚記念(G1)キタサンブラック大敗劇で「最大の敗因」とされるサトノクラウンの”荒技”の影響……凱旋門賞消滅への思いと「雪辱の秋」へ<2>
JRAスプリンターズS(G1)「写真判定12分」着差わずか1cmの死闘! 譲れない戦いを制し、史上初の春秋スプリント王が誕生した96年- 巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去
- 【菊花賞】武豊「絶縁」から和解した救世主と見学回避!ルメールのお下がりでも戸崎圭太より不気味?
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 「傘マーク」の天皇賞・春に意外な共通点!? 過去2回はガチガチと大波乱も…“二度あることは三度ある”で浮上する激走候補は
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬













