GJ > 競馬ニュース > 宝塚記念 超高額配当を狙う!  > 3ページ目
NEW

JRAサートゥルナーリアは3番手!? “馬場悪化”の宝塚記念(G1)は意外な「超絶穴馬」が“逃げて”レースを掻き回す!? 激アツ強力現場情報をもとに超高額配当を狙う!

【この記事のキーワード】, ,

JRAサートゥルナーリアは3番手!? 馬場悪化の宝塚記念(G1)は意外な「超絶穴馬」が逃げてレースを掻き回す!? 激アツ強力現場情報をもとに超高額配当を狙う!の画像5

「☆」はアフリカンゴールド(セン5歳、栗東・西園正都厩舎)だ。

 馬券に絡めば、万馬券間違いなし。近走2桁着順が続く不振だが、宝塚記念と好相性のステイゴールド産駒の血が覚醒することに期待したい。

「前走は位置取りも良かったし、直線に向いた時の感じならもっと伸びていいはずでした。それなのに、最後はやめているような感じでした。今までは折り合い重視でしたが、近走があまりにも情けないので今回は『ハナ』へ行くことも考えています。気分良く走らせて、きっかけを掴めればと思います」(厩舎関係者)

 これまでアフリカンゴールドが挙げた4勝のうち3勝はすべて4番手以内で進めたレース。これまでハナを切ったレースはないが、ハマる可能性も十分にあるはずだ。昨年の宝塚記念も、前に行ったリスグラシュー、キセキ、スワーヴリチャードで決着している。一か八かの勝負に乗っかりたいと思う。

 上位人気が予想されるラッキーライラックは3戦目で上積みが少ないこと、前走は展開がハマっての勝利とみて、思い切って「消し」とする。ブラストワンピースは前走の出足の鈍さから、今回も位置取りに苦戦するとみて「消し」とする。

 買い目は以下の通り。

 3連単 フォーメーション 24点

 1着[7,16]  2着[4,5,7,10,16]  3着[4,5,7,10,16]

 メイショウテンゲン、アフリカンゴールドの2頭が馬券に絡めば100万馬券は堅いだろう。当日の馬場状態に注意しての馬券検討必要になりそうだ。

(文=ハナビ杉崎)

JRAサートゥルナーリアは3番手!? “馬場悪化”の宝塚記念(G1)は意外な「超絶穴馬」が“逃げて”レースを掻き回す!? 激アツ強力現場情報をもとに超高額配当を狙う!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  3. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  4. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  5. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
  9. JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
  10. 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声