GJ > 競馬ニュース > JDD 3連単「6点」高配当狙う!  > 3ページ目
NEW

JRAカフェファラオに並ぶ「鉄板級」軸馬発見! ジャパンダートダービー(G1)はJRA勢では決まらない!? 3連単「6点」で高配当を狙う!

「☆」はブラヴール(牡3歳、船橋・佐藤裕太厩舎)だ。

 これまで7戦し、1着3回、2着4回の連対率100%と抜群の安定感を誇っている。前走の東京ダービーは体調が整わず競走除外となったが、仕切り直しの今回に期待したい。

後方から終いにかけるレーススタイルのため、展開がハマれば穴をこじ開ける可能性を秘めている。波乱の使者となるだろうか。

 上位人気が予想される3連勝中のバーナードループは、前走の兵庫CS(G2)のレースレベルに疑問が残る点、新馬戦でカフェファラオに10馬身ちぎられたことを割引材料に、「消し」とする。

 買い目は以下の通り。

 3連単 フォーメーション 6点

 1着[2]  2着[1,11]  3着[1,5,7,11]

 地方馬2頭が馬券に絡めば、高額配当も夢ではないはずだ。

(文=ハナビ杉崎)

JRAカフェファラオに並ぶ「鉄板級」軸馬発見! ジャパンダートダービー(G1)はJRA勢では決まらない!? 3連単「6点」で高配当を狙う!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 世紀の大失敗? 新潟直線1000mコースが競馬記者にも競馬関係者にも不評の理由。
  4. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  5. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  6. トウカイテイオーに続けなかった「幻の後継者」の不運
  7. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  8. 武豊と有馬記念を振り返る。ドウデュースのラストラン勝つための条件、オグリキャップ、ディープインパクト、キタサンブラックに続く伝説となるか?
  9. JRA崖っぷち調教師東西編~的場均・古賀史生・柄崎孝・本間忍ほか~
  10. JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ