GJ > 競馬ニュース > 「騎手世界ランキング」  > 2ページ目
NEW

「騎手世界ランキング」で武豊がトップ10入り! 1位は日本でも大暴れのアノジョッキー

【この記事のキーワード】, ,

 昨年の香港Cをエイシンヒカリで制し、同馬では今年仏イスパーン賞も制覇。米三冠にラニと挑戦しベルモントS3着と海外で結果を残す。日本でもキタサンブラックで天皇賞・春とジャパンCを勝利し、宝塚記念3着。菊花賞もエアスピネルで3着と、国内外でハイレベルな戦績を残した。この成績なら、「世界の武豊」と言ってもまったく過言ではないだろう。最強古馬ポストポンドに騎乗していたA.アッゼニ騎手や、香港最強のJ.モレイラ騎手以上の成績である。

 昨年はL.デットーリ騎手、一昨年はR.ムーア騎手が世界No.1の座についている。今後もこの2人の時代は続くのか。年末より始まる騎手の新たな戦いに注目だ。

「騎手世界ランキング」で武豊がトップ10入り! 1位は日本でも大暴れのアノジョッキーのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. 巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去
  3. JRA武豊「繰り返された愚行」に安藤勝己氏も困惑……故・近藤利一さんを怒らせた敗戦から15年、またも追いかけたディープインパクトの幻想
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 「傘マーク」の天皇賞・春に意外な共通点!? 過去2回はガチガチと大波乱も…“二度あることは三度ある”で浮上する激走候補は
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 【菊花賞】武豊「絶縁」から和解した救世主と見学回避!ルメールのお下がりでも戸崎圭太より不気味?
  8. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  9. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  10. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”