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「ステイヤーズステークスは距離適性がモノをいう。注目の推奨馬はコレ」競馬評論家・鈴木和幸の重賞注目馬を公開!

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 事実、24日の1週前追い切りは時計こそウッド85秒1-39秒5と平凡だったが、伸び伸びとしたフットワークで、眩しいくらいの毛づやのよさ、ひと叩きの効果が見てとれた。考えてみれば登録のあったジャパンカップを自重し、ステイヤーズステークス連覇の道を選んだのだ、鞍上に昨年勝利したときのムーアを配してきたのを見ても必勝態勢である。

 なおこのステイヤーズステークス(G2)の相手馬、さらに金鯱賞(G2)、チャンピオンズカップ(G1)の最終予想はコチラで公開しております。ぜひ参考にしてください。

※この記事はPR記事です。

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