真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2016.06.04 13:15
先週はしっかり1着指名! ジェームスTは安田記念もガン無視して「未勝利ロリ・ハリ馬券」を今週も狙う!
協力=ジェームスT

先週ご紹介した5番人気のスモモチャンが快勝! なんと単勝は23.7倍!1番人気との組み合わせでも馬連2,760円・馬単7,740円の好配当!!
どうも、「未勝利専門家」ジェームスTです。
先週は読み通りの展開で勝利! 久々に旨い酒を味わえました。
この調子で今週も張り切って参ります。
私が「狙うレース」は連続G1開催のラストを飾る安田記念(G1)……ではありません。
言うまでもなく未勝利戦!
各馬の能力差が大きい未勝利戦。後に重賞を勝つ馬もいれば、そのまま未勝利馬として引退する馬達も数多くいる。未勝利戦は各馬のキャリアが浅い事もあり、前走などの実績だけで人気が決まりがち。
ただ、そうして作り上げられた人気は「まやかし」である場合が往々にしてある。馬によっては、レベルの高い新馬戦・未勝利戦に出走し、結果として惨敗した馬も少なくないからだ。
危険な人気馬を切り、オイシイ(であろう)隠れた実力馬を狙い撃ち! 「ローリスク・ハイリターン」を狙えることこそ、未勝利戦を楽しむ醍醐味なのだ。
PICK UP
Ranking
5:30更新
「あの乗り方をするなら勝てよ」武豊が声を荒らげた宝塚記念(G1)から15年……レース後にぶつけた不満と未練
JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?- JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
- JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 東京競馬場に約20万人が殺到!? 朝6時からの大行列、怒号飛び交う陣取り合戦、そして…競馬が最も熱い時代、歴代最多入場者を記録した当時の記憶















