真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.04.22 06:45
「武豊エアスピネル切り」渾身の「3点」勝負! マイラーズC(G2)有力情報から選ばれた至極の「3頭」を紹介!!
文=ジェームスT

3歳時には共同通信杯(G3)2着や、プリンシパルS(OP)勝ちという実績を持つ同馬。素質は高く評価されているが、長期休養を経た影響もあり思うような結果を残せないでいる。
しかし、7歳となった今でも衰えを感じることはできない。今年の初戦となった東京新聞杯(G3)も7着に敗れたが、勝ち馬から0秒3差と見せ場は作っている。侮ることはできない存在だ。
放牧明けとなるが「帰厩後も調整は順調」と関係者は好評価。陣営もココでの一発を期待しているようだ。
「陣営は『開幕週の馬場で流れに乗れれば』と色気を見せています。確かに以前ほどの切れる脚はありませんが、最近は好位で渋太い脚を使えますからね。『衰えは全く感じない。体調も良い』と自信を覗かせるココは軽視できません」(記者)
十分に力を出せる状態の今回は”強烈な一撃”があっても不思議ではない。
今回は「ブラックムーン」「ロジクライ」「ベルキャニオン」の馬連BOX・3点で勝負したいと思う。ベルキャニオンの激走で高配当が生まれることを期待したい。
(文=ジェームスT)
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
武豊を「激怒」させた地方騎手が心中を吐露……交流G1完全制覇を阻まれた「疑惑」のJBCレディスクラシック(G1)を振り返る- 武豊騎手が「さらに大きなお祭りにしてほしい」と警鐘。何故、複数G1を同日に開催する「ジャパンCデー」は生まれないのか
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
- 平成最弱のJRA日本ダービー馬はどの馬か?タヤスツヨシ、ワンアンドオンリー、ロジユニヴァース、アグネスフライト?
- JRA横山典弘「藤沢和雄と電撃和解」!? 「約5年ぶり」コンビ結成で「コディーノ事件」雪解けか
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- JRA松岡正海「超強気」発言に周囲もタジタジ……!? エージェント”公開説教”も、後任たらい回しで一匹狼化?













