真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.05.01 12:10
タニノフランケル日本ダービー出走なるか!? 京都新聞杯(G2)で「怪物」の血覚醒?
編集部
「京都新聞杯には、タニノフランケルの他にきさらぎ賞(G3)2着のグローリーヴェイズ、インから鋭く抜け出してアルメリア賞を制したフランツ、そして早くから素質を認められているケイティクレバーなど錚々たるメンバーが集結する予定です。
さらに連対率5割超えと絶好調の藤原英昭厩舎は、母にラストグルーヴを持つ素質馬リシュブールを送り出し、池江泰寿厩舎のシャルドネゴールドはH.ボウマン騎手を背に出走予定。実質的にダービー出走へのラストチャンスなのだから、どの陣営も最善を尽くすのは当然。例年以上の熱いレースが繰り広げられそうです」(前出・同)
逃げ馬として才能の片鱗を見せつつあるタニノフランケルが京都新聞杯を勝利するのか、それとも他の馬がダービーへの切符を手に入れるのか? 京都新聞杯は15時35分から出走を予定している。
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
今村聖奈に続き坂井瑠星も“イチャイチャ動画”が流出!? パートナー愛を試される大一番
「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 今の競馬ファンは「ハズレ馬券」を投げ捨てない? 競馬場から姿を消した「敗者の断末魔」と感情のままに宙を舞い続けた「ハズレ馬券」の現在
- 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRAジャパンC池添「ブチ切れ騒動」から6年。歴代最強牝馬アーモンドアイが「疑惑」の決着を経て挑戦する意義













