真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.10.11 10:32
JRA秋華賞(G1)武豊「25年前の屈辱」再現に燃える!? “低レベル”ローズS覇者カンタービレは「第2のホクトベガ」になれるか
編集部
しかし、今年は逆に大記録を阻む立場。三冠の懸かるルメール騎手には申し訳ないですが、今度は武豊騎手自身が25年前の歴史を再現するのも面白いかもしれません」(競馬記者)
ちなみにカンタービレでローズSを快勝したのが、他ならぬアーモンドアイの主戦・C.ルメール騎手。レース後、「強かったですね。秋から他の牝馬も強くなったし、(アーモンドアイで)G1を勝つのが難しくなる」と本馬を称賛している。
これでもし本番でカンタービレがアーモンドアイの牝馬三冠を阻止すれば、それもまた競馬を彩るドラマの1つとして歴史に残ることになるだろう。
PICK UP
Ranking
17:30更新
府中の大ケヤキ、実は「偽名」だった!? 伐採試みた作業員が死亡、サイレンススズカも散った「魔の第3コーナー」の怪、ダービーが行われる東京競馬場の都市伝説に迫る
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
- JRAの重要事! 夏の風物詩セレクトセールとサマーセール。生産界の代理戦争と取引馬の成績
- JRA追放者と本宮ひろ志の力作、 幻の競馬漫画「勝算(オッズ)」を知っているか?
- 永島まなみ「率直な気持ちは悔しい」武豊に無情の乗り替わり…G1初騎乗から1年。単勝170.6倍の16番人気5着好走に確かな手応え















