GJ > 競馬ニュース > 最終レースで一発逆転  > 2ページ目
NEW

目指せ最終レースで一発逆転!週末の注目馬を一挙公開!

【この記事のキーワード】, ,

7月24日(日)

福島12R
歳以上500万下[芝1200m]

◎本命馬
フクノグローリア

夏の福島最後のレースはかなりの混戦模様。コース適性と状態を考慮してフクノグローリアを本命に指名。オーナーは福島馬主協会に所属する地元馬主で陣営の意気込みも違うはず。前走と同じ走りができれば上位争いに飛び込んでくるはずだ。

〇相手候補
フェルクレール

前走が福島1200mで初勝利と遅咲き。今回は前走よりも2kg軽い49kgの斤量。先行力を活かした粘り込みが期待できる。

中京12R
3歳以上500万下[芝1400m]

◎本命馬
サプルマインド

前走は1番人気5着も5ヶ月ぶりの休み明けが響いた印象。一度使って動きも良化。今度は違うはず。

〇相手候補
ダノンブライト

今年1月にこのコースで500万クラスを勝利した1000万クラスからの降級馬。前走は勝ち馬から0.2秒差の3着。武豊騎手に替わって今回は楽しみな一戦だ。

 最終レースの注目馬は以上の通り。皆様の予想の参考になれば幸いだ。

目指せ最終レースで一発逆転!週末の注目馬を一挙公開!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA歴代G1最多コパノリッキーの「真実」。Dr.コパが語った武豊騎手引退式「爆弾発言」と田辺騎手「作戦会議in銀座」
  2. 未勝利ルーキーが「深刻理由」で乗鞍激減!?度重なる失態に師匠からはお灸、エージェントも契約解除の大ピンチ
  3. 「空白の20年」を終幕させたエフフォーリアの快進撃。札幌新馬に未来はあるか
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  6. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  7. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  8. JRA杉本清「前の2頭なんてどうでもいい!」コントレイル馬主の“脇役”の歴史。史上初、年度代表馬に選ばれなかった三冠馬……屈辱の「迷実況」から29年
  9. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  10. 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客