真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.04.12 16:03
【皐月賞(G1)枠順確定】ワグネリアンらの枠順は? 混戦モードを絶つのはやはり……
編集部

15日に開催される皐月賞(G1)の枠順が確定した。2歳王者で圧倒的人気となるはずだったダノンプレミアムが回避したことで、一転混戦ムードの今回。気になる枠順は下記だ。
(1)1タイムフライヤー 57 内田博幸
(1)2ワグネリアン 57 福永祐一
(2)3ジャンダルム 57 武豊
(2)4スリーヘリオス 57 柴田善臣
(3)5キタノコマンドール 57 M.デムーロ
(3)6アイトーン 57 国分恭介
(4)7エポカドーロ 57 戸崎圭太
(4)8ケイティクレバー 57 浜中俊
(5)9オウケンムーン 57 北村宏司
(5)10ジェネラーレウーノ 57 田辺裕信
(6)11マイネルファンロン 57 柴田大知
(6)12グレイル 57 岩田康誠
(7)13ダブルシャープ 57 和田竜二
(7)14サンリヴァル 57 藤岡佑介
(8)15ステルヴィオ 57 C.ルメール
(8)16ジュンヴァルロ 57 大野拓弥
PICK UP
Ranking
5:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
- 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
- 府中の大ケヤキ、実は「偽名」だった!? 伐採試みた作業員が死亡、サイレンススズカも散った「魔の第3コーナー」の怪、ダービーが行われる東京競馬場の都市伝説に迫る
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”














