GJ > 競馬ニュース > 皐月賞枠順
NEW

【皐月賞(G1)枠順確定】ワグネリアンらの枠順は? 混戦モードを絶つのはやはり……

【この記事のキーワード】,
の画像1

 15日に開催される皐月賞(G1)の枠順が確定した。2歳王者で圧倒的人気となるはずだったダノンプレミアムが回避したことで、一転混戦ムードの今回。気になる枠順は下記だ。

(1)1タイムフライヤー 57 内田博幸

(1)2ワグネリアン   57 福永祐一

(2)3ジャンダルム   57 武豊

(2)4スリーヘリオス  57 柴田善臣

(3)5キタノコマンドール 57 M.デムーロ

(3)6アイトーン     57 国分恭介

(4)7エポカドーロ    57 戸崎圭太

(4)8ケイティクレバー  57 浜中俊

(5)9オウケンムーン   57 北村宏司

(5)10ジェネラーレウーノ 57 田辺裕信

(6)11マイネルファンロン 57 柴田大知

(6)12グレイル      57 岩田康誠

(7)13ダブルシャープ   57 和田竜二

(7)14サンリヴァル    57 藤岡佑介

(8)15ステルヴィオ    57 C.ルメール

(8)16ジュンヴァルロ   57 大野拓弥

【皐月賞(G1)枠順確定】ワグネリアンらの枠順は? 混戦モードを絶つのはやはり……のページです。GJは、競馬、, の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「あの乗り方をするなら勝てよ」武豊が声を荒らげた宝塚記念(G1)から15年……レース後にぶつけた不満と未練
  2. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  3. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  4. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  5. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  6. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  7. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  8. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  9. 川田将雅「あわやクビ」から涙の三冠達成!関係者に直談判で危機脱出…お嬢さんに捨てられかけた「仰天」エピソード
  10. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬