真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.12.13 09:20
【朝日杯FS(G1)枠順確定】JRAサリオス2歳王者戴冠なるか? 最重要ポイントが決定
編集部

12月15日に阪神競馬場で開催される朝日杯フューチュリティステークス(G1)の枠順が発表された。サリオスが有力視されているが、果たして……。枠順は以下の通りだ。
朝日杯フューチュリティステークス
【1枠】1番 ジュンライトボルト 岩田 康誠
【1枠】2番 ビアンフェ 藤岡 佑介
【2枠】3番 ペールエール O.マーフィー
【2枠】4番 トリプルエース W.ビュイック
【3枠】5番 マイネルグリット 国分 優作
【3枠】6番 サリオス R.ムーア
【4枠】7番 ウイングレイテスト 松岡 正海
【4枠】8番 タイセイビジョン 武 豊
【5枠】9番 グランレイ 池添 謙一
【5枠】10番 エグレムニ 福永 祐一
【6枠】11番 カリニート 幸 英明
【6枠】12番 レッドベルジュール C.スミヨン
【7枠】13番 プリンスリターン 原田 和真
【7枠】14番 タガノビューティー 和田 竜二
【8枠】15番 メイショウチタン 松山 弘平
【8枠】16番 ラウダシオン C.ルメール
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
JRAマイネル軍団総帥・岡田繁幸さん逝く。武豊「僕の原点、この馬と一緒に全国区になった」絶体絶命だった天才を世に放った偉大な決断と信念【特別寄稿】
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
- 2017年競馬「流行語大賞」発表! 浜中俊騎手の「もういいでしょう」を退け『2017競馬・流行語大賞』に選ばれたのは……
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRA高松宮記念(G1)浜中俊「もういいでしょ」若さ故の過ちから4年! 苦い経験を活かす絶好のチャンス、「被害者」武豊から託されたレシステンシアと重なるアノ馬
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分














