真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.04.03 05:45
JRA桜花賞(G1)「前走70%」ルガールカルム底見えない。三浦皇成とともに悲願なるか
編集部

「過去10年アネモネS組は桜花賞で[0.0.0.22]。出走頭数こそ多いものの成績は極めて悪いですね。ただ11年前はソーマジックが2番人気でアネモネSを制し、桜花賞でも3着に入る活躍。ルガールカルムもまだ底を見せていない感がありますので、ソーマジックに匹敵する成績を残す可能性もあります。
また鞍上の三浦皇成騎手はすでに25勝をあげてリーディング7位につけるなど好調。昨年はG1競走で3度も3着を記録しており、悲願の初制覇まであと一歩まで迫っています。今回騎乗しているルガールカルムの能力も評価しているようですし、密かに闘志を燃やしているのではないでしょうか?」(競馬誌ライター)
ルガールカルムはアネモネS組として、11年ぶりに馬券圏内に入ることができるのだろうか? 三浦騎手の手綱さばきに期待したい。
PICK UP
Ranking
5:30更新
【追悼】悲運のダート最強馬ゴールドアリュール。武豊と目指したドバイワールドカップ。
JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
JRA・藤田伸二元騎手「後藤騎手自殺」を語るも、岩田康誠”徹底批判”に賛否の声- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA「前代未聞」の不祥事は岩田康誠だけじゃない!? 先輩騎手が後輩騎手を木刀で殴打、22年前に起きた「サイレンススズカ超え」の遺恨
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?











