GJ > 競馬ニュース > ニュージーランドT 完全攻略!?  > 2ページ目
NEW

JRAニュージーランドT(G2)を「3点」で完全攻略!? “慧眼な関係者”たちの「強力現場ネタ」で伏兵を狙い撃ち?

 最後の「△」は伏兵ソウルトレイン(牡3歳、栗東・西村真幸厩舎)だ。

 今年1月の白梅賞(1勝クラス)では2番手で進むと、最後の直線では上がり最速の脚を繰り出して勝利。昨年はパッとしなかったが、ここにきて期待以上の成長曲線を描いている。

「血統は地味ですが、深みがあるタイプ。前走は月1ローテで使われていたので、『状態は決してよくありませんでしたが、能力の高さで押し切ってくれました』と陣営は目を細めていました。

 その後は休養を入れてリフレッシュ。今は落ち着きがあって好気配が漂っています。スタッフも『自在性があるのでトリッキーな中山マイルも対応可能。賞金を加算してNHKマイルCに出たい』と期待を込めていました」(競馬誌ライター)

 今回は「アブソルティス」を軸に「カリオストロ」「ルフトシュトローム」「ソウルトレイン」に流す3連複3点で勝負。そろそろ当てたい……。
(文=ブロディN)

JRAニュージーランドT(G2)を「3点」で完全攻略!? “慧眼な関係者”たちの「強力現場ネタ」で伏兵を狙い撃ち?のページです。GJは、競馬、, , , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. 今村聖奈に続き坂井瑠星も“イチャイチャ動画”が流出!? パートナー愛を試される大一番
  3. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 今の競馬ファンは「ハズレ馬券」を投げ捨てない? 競馬場から姿を消した「敗者の断末魔」と感情のままに宙を舞い続けた「ハズレ馬券」の現在
  6. 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
  9. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  10. JRAジャパンC池添「ブチ切れ騒動」から6年。歴代最強牝馬アーモンドアイが「疑惑」の決着を経て挑戦する意義