真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2016.12.19 12:45
武豊も警戒か……「STOP THE キタサンブラック!?」に巨大牧場が送り出す「刺客」が!?
編集部
マルターズアポジーは別として、サムソンズプライドは、もしかしたらノーザンファームが差し向けた「STOP THE キタサンブラック!!!!」の「刺客」なのではないか……キタサンブラックを徹底マークし、ペースを崩し、後続のノーザンファーム軍団を活かす「差し金」なのではないか!? という妙な想像ができなくもない。
いずれにせよ、武豊騎手も自身の近くでレースをする「格下2頭」を警戒しているかもしれない。そもそもレベルが違うので、まったく相手にしない可能性もあるが、キタサンブラックのマイペースがこれによって崩されてしまうか否かは、今回の有馬記念で重要なキーとなりそうだ。
PICK UP
Ranking
5:30更新
JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
JRA 1年で一番面白いレースは根岸S(G3)!? フジテレビ名物実況・青嶋アナの「神実況」と競馬大好き人気芸人も愛した「鬼脚」牝馬
「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
- 2019年JRA新種牡馬紹介その2 非社台系マイナーどころ~ゴールドシップ・ラブイズブーシェ・マジンプロスパー・コパノリチャード~
- 宝塚記念が有馬記念になれない理由。有力馬の回避、馬券売上の伸び悩み、盛り上がらないファン投票、そして大人の事情とは
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
関連記事

【徹底考察】有馬記念(G1) サトノダイヤモンド「世代最強を証明した菊花賞。有馬記念制覇に向け、レジェンドだけに許された最強馬の『領域』に手を掛ける」

田中将大投手が有馬記念の枠順抽選会で再び「伝説」起こす!? サイン馬券連発中の12月、「グランプリ的中」のカギを握るのは?

【有馬記念(G1)展望】2016年の最終決戦! 5年ぶりの「クリスマス・グランプリ」を制するのはキタサンブラックと武豊騎手か、それとも……

『有馬記念(G1)1週前追い切り』キタサンブラックら有力馬が虎視眈々……一発に燃えるシュヴァルグランが自己ベスト更新の破格時計!

武豊騎手と田中将大投手が本格対談!「今でも夢に見る」ディープインパクトとの凱旋門賞敗戦の借りを返すのは、やはりあの馬?
















