GJ > 競馬ニュース > 素質馬・ハートレーが復帰間近!?  > 2ページ目
NEW

素質馬・ハートレーが復帰間近!? 「ホープフルSの呪い」を超えて再びの活躍なるか

【この記事のキーワード】, ,

 それから月日が経ち、当初予定されていた6カ月を過ぎてもハートレーの名前は音沙汰なし。このまま忘れられていく存在かと思われていたが、先日ようやく吉報が舞い込んできた。

「一時は今年の頭から復帰すると見られていましたが、どうやら5月6日のメトロポリタンS(芝2400m/OP)で復帰する予定とのこと。1年以上レース場から離れていますが、脚の状態が当時に戻っていれば面白い存在になるのではないでしょうか。同レースで一定の成績を残すことができれば、今後への期待もできます」(記者)

 ハートレーが故障前に見せた ”飛ぶような走り”は戻っているのだろうか? 完全復活を期待したい。

素質馬・ハートレーが復帰間近!? 「ホープフルSの呪い」を超えて再びの活躍なるかのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  2. JRA「致命的な不利」に武豊が検量室で怒り爆発!? 後のダービー馬を襲った「痛恨」アクシデント
  3. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  8. 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
  9. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  10. 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客