真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.05.22 09:51
武豊「長年の夢」実現が世界的ニュースに!? あまりの「貴族」っぷりに衝撃も、職業柄当然?
編集部
それにしても、これまで一度として牛丼を食べたことがないというエピソードに「どんだけ貴族なんだ」「一般庶民とは違って当然か」「逆にすごい」と驚きの声は多数だ。
「武騎手はジョッキーとしては身長も高いですし、本人は減量苦は少ないと語っていますが、それでも食事などは重々気を付けているはず。若いころは『米を食べない』と語っていましたし、必然的に丼ものに縁はないということでしょう。
代わりに日本酒で米を摂取しているとジョークを飛ばしたこともありました」(同)
牛丼を食べたことがないのも「職業柄」ということか。何にせよ、イチ騎手の注目度とは大きく異なるのが武騎手ということに変わりはない。
PICK UP
Ranking
23:30更新
浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRAカレンモエ誕生にあった「小さな恋物語」名スプリンターは「片思い」!? 両親に近づくためオーシャンS(G3)勝利が譲れない理由
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 【東京大賞典(G1)展望】国内制圧へ、世界のフォーエバーヤング登場! 昨年1、2着ウシュバテソーロ&ウィルソンテソーロなど豪華メンバー集結
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?













