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「12番人気エポワスで1着!何故ルメールなのに人気薄?」JRAキーンランドCに隠された現地スタッフだけが知る真相

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高松宮記念優勝馬ナランフレグら好メンバーが揃ったが、現地の結論は「荒れる!」

■意外な結末が見込まれるキーンランドC

 今週末の日本中央競馬会(JRA)は新潟競馬場で新潟2歳S(G3)、札幌競馬場でサマースプリントシリーズのキーンランドC(G3)が行われる。新潟2歳Sには新馬戦を快勝したアスコリピチェーノやルージュスタニングなどが出走するが、馬券的に狙い目なのはキーンランドCだろう。過去の傾向を見てもこのレースは万馬券が続出しており、ストレイトガールやダイアトニックといった人気馬の敗戦で意外な結果となったことも少なくない。特に摩訶不思議ともいえるのが、重賞レースは人気馬とのコンビがほとんどのC.ルメール騎手が、人気薄馬に騎乗して勝利しているということだ。

 例えば2017年には12番人気エポワスに騎乗して勝利。ルメール騎手がJRAの重賞にて2ケタ人気で勝利したのはこの馬を含め2頭のみで、非常に珍しいケース。同馬は前走のオープン特別で7着に敗退したものの、2走前の函館スプリントS(G3)は3着に好走しており、ルメール騎手に乗り替わりで2ケタ人気は盲点だったかもしれない。いずれにせよ、マスコミやファンの低評価を覆す走りを見せたのだから、誰もが度肝を抜かれたことだろう。

 また昨年は6番人気ヴェントヴォーチェで勝利。同馬は前々走の函館SS、前走のアイビスサマーダッシュ(G3)で人気を裏切っていたが、ルメール騎手への乗り替わりでキッチリ結果を出した。このように意外な結果で波乱となりやすいのが、キーンランドCというレースだ。

 となれば今年も注目はルメール騎手の騎乗馬だが、今年のキーンランドCは現時点で騎乗は未定。だが今週末はJRAで「ワールドオールスタージョッキーズ2023」が行われることもあり、J.モレイラやU.リスポリなどの外国人騎手が来日してキーンランドCにも騎乗予定。また武豊や川田将雅、横山武史らJRAのトップジョッキーも参戦、札幌記念(G2)で敗退したジャックドールやシャフリヤールのリベンジに力が入っているに違いない。

 また今年のキーンランドCは例年になく大混戦。ナムラクレア、キミワクイーン、トウシンマカオ、ウインマーベル、ゾンニッヒ、ジュビリーヘッド、シュバルツカイザー、ナランフレグ、ブトンドール、ウォーターナビレラはいずれも実績馬だが、実のところ抜けた馬は不在。今年も人気薄の穴馬が好走して好配当馬券が飛び出しそうだ。

 すると、今年のキーンランドCはマスコミも把握できない意外な裏事情があることを、年間300本以上の万馬券を的中させる驚異の万券ハンター「暴露王」が教えてくれた。

 競馬の裏も表も知り尽くす【凄腕記者】と提携する暴露王によれば、今年の北海道開催は例年以上に“関係者の本音が表に出ない状況”となっており、多くのマスコミや競馬記者がその“本音”を掴めず混乱しているという。一方で暴露王は、これまでも現地に滞在する記者の中でも、ごく一握りの【凄腕記者】しか把握できない“関係者の本音”と“本気の勝負情報”を把握し、例えばクイーンS(G3)の4万1860円、エルムS(G3)の3万680円、そして先週の13万1450円など数多くの万馬券を的中させてきた。

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まさかの10番人気馬が本命!こんな神業を見せてくれるのは暴露王だけだ!

 暴露王と提携する【凄腕記者】達は、今週末のキーンランドCに関しても、一般的なマスコミや競馬記者では入手できない“関係者の本音”を把握しており、すでに万馬券の的中に大きな手応えを掴んでいるという。実際に話を聞くと、確かに波乱を予感させるに十分な内容であった。

「北九州記念(G3)をジャスパークローネが勝利したことで、サマースプリントシリーズの優勝はほぼ同馬で決まりました。するとサマースプリントシリーズを狙っていた各陣営のトーンが急降下。勝負気配が一気に下がっているようです。またスプリンターズS(G1)の前に一叩きでここを使う陣営にとって、ここは100%の仕上げで勝負をかける状況にありません。札幌記念でも叩きのレースで敗退した人気馬がいたように、キーンランドCも同様に危険な人気馬がいます。

 一方で、サマースプリントシリーズもスプリンターズSも考えず、このレースを目標に100%の勝負をかける穴馬が2頭いることが判明。この穴馬こそが、キーンランドCで万馬券の使者になる重要なキーホース。現地の【凄腕記者】もお墨付きの人気薄穴馬で、我々としてもかなりの自信で勝負する予定ですよ。

 キーンランドCといえば、過去に16番人気で勝利したタニノマティーニを本命に、3連単56万1610円、馬連7万1880円を的中させたこともあります。先週もキーンランドCが行われる札幌芝1200mで3連単13万1450円を的中させたように(8月20日札幌10R)、この条件で激走する穴馬に必要な要素はすべて把握できています。ぜひ今週末は暴露王が提供する情報にご期待ください!」(暴露王スタッフ)

 まさに衝撃の裏事情だ。今年のキーンランドCはサマースプリントシリーズとスプリンターズSの影響を受けており、例年以上に波乱の空気が漂っている状況。そして暴露王が把握する2頭の穴馬が馬券に絡めば、ここ10年でも突出した高額万馬券が飛び出すかもしれない。ということは、その穴馬情報さえ把握することができれば、このキーンランドCでこの夏を代表する衝撃の万馬券を手にする可能性はグッと高まるだろう。

 特に武豊騎手の1番人気ジャックドールがまさかの敗退となった札幌記念や、波乱続きの夏競馬で悔しい思いをしているファンにとって、これまでの負けを一気にプラスに変える絶好のチャンスともいえる。やはりこの穴馬情報は、是が非でも手に入れたいもの。

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昨年の夏競馬も20万馬券の的中で締めくくった。今年も期待は高まる一方だ!

 すると暴露王は驚きの提案をしてくれた。なんと暴露王が提携する【凄腕記者】が入手したキーンランドCの激走穴馬2頭の情報、そしてそのまま購入するだけで万馬券が狙える【キーンランドCの最終買い目(3連単・3連複・馬単)】を、初めての方に限りすべて完全無料で提供してくれるというのだ。

 これはすべての競馬ファンにとって朗報だろう。これまでさまざまなスポーツ紙や競馬専門紙、予想法を試して納得いかなかったファンにとって、年間300本以上の万馬券を10年以上連続で的中させている暴露王の情報は必見。それを無料で入手できるのだから、このチャンスを逃してはならない。

 暴露王は20日の時点で225本の万馬券を的中。特に先週は3連単26万6390円(8月19日小倉12R)、3連単13万1450円(8月20日札幌10R)といったマスコミも唖然とする10万馬券を筆頭に、なんと合計11本もの万馬券を的中。今後は毎年の公約に掲げる年間300本到達は当然のことながら、過去最高の的中数も視野に入るほどの勢いにある。しかもこのキーンランドCは過去に万馬券を的中させており、先週的中させた3連単26万馬券を上回る配当も期待できる様子。これだけの材料が揃っているのだから、この無料情報を利用せずに馬券を購入することはあり得ないだろう。

 なお暴露王はこのキーンランドCだけでなく、毎週さまざまな無料情報をファンに向けて提供している。その無料情報はこれまでも多くの万馬券を的中させており、今後もさらなる的中を積み重ねていくはず。今週末のキーンランドCだけでなく、毎週万馬券を的中させたいのであれば、ぜひ暴露王の無料情報を活用していこう。

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※本稿はPR記事です。

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