真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.10.28 08:38
天皇賞・秋は清宮幸太郎「サイン」で武豊キタサンブラック盤石!? 奇跡の大逆転には22年ぶりの悲願を狙う「あの大穴馬」が急浮上!?
編集部
というのも荒れに荒れた菊花賞だが、勝ったのは7枠「茶帽」のキセキであり、2着が2枠「黒帽」のクリンチャー、3着も「茶帽」のポポカテペトル。色的には「茶・黒・茶」で並んでおり、これが北島三郎がオーナーとなるキタサン軍団の勝負服の色と合致しているのだ。
果たして、これは何かの象徴なのだろうか。なお、今回1998年以来、19年ぶりに横浜DeNAベイスターズが日本シリーズに進出したが、その年の天皇賞・秋では武豊騎手騎乗のサイレンススズカがレース中に故障を発生し、予後不良になる悲しい出来事があった。
同じく1番人気の逃げ馬に騎乗するレジェンドは、あの時のあまりにも大き過ぎる”借り”を返せるだろうか。
PICK UP
Ranking
17:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 未勝利ルーキーが「深刻理由」で乗鞍激減!?度重なる失態に師匠からはお灸、エージェントも契約解除の大ピンチ
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!















