真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.04.17 16:08
ディープインパクト「最終兵器」が桜花賞馬アーモンドアイに挑戦状? 「現場で話題」のオハナがフローラS出陣
編集部
「これまではマイル戦しか経験していないものの、デビュー戦では重馬場も苦にしない走りを見せたこともありますから、距離延長も問題ないでしょう。
前走は状態が上がらない中、調整に苦労しつつ出走。不十分な出来だったにもかかわらず4着と一定の成績は残しました。今回は状態も上々であることから、『一撃あるか?』と現場でも話題となっていますよ。勝ち負けまで当然期待できるのではないでしょうか?」(現場記者)
フローラSには牡牝混合のゆきやなぎ賞を勝ったサトノワルキューレ、フェアリーS(G3)3着のレッドベルローズ、フラワーC3着のノームコア、さらにサラキア、センテリュオなどライバルたちもオークスを目指し、出走を予定している。
オハナは勝利を掴むことはできるのだろうか? フローラSは15:45から出走を予定している。
PICK UP
Ranking
23:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
競馬版『無限の住人』!? 米最高峰の舞台に立った「独眼竜」馬に熱視線も、意外と多い「隻眼の強豪」
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- JRAにピンポイントで「潰された」殿堂馬……「障害最強馬」オジュウチョウサンが超えるべき「最後の壁」は、強過ぎるが故の”歴史的遺恨”
- 約38年間のジョッキー生活に別れを告げた「二刀流の鉄人」。雨にけむる府中で人気薄と果たした「最年少G1制覇」【競馬クロニクル 第43回】
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRAファン感でルメール騎手が「ブチギレ」!? フランス語でまくし立て後輩騎手を”ガラス瓶”で殴打!顔面蒼白デムーロ騎手「ウソでしょ……」
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”














