真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.05.25 13:42
武豊ダンビュライト再結成! 宝塚記念(G1)回避続出で大チャンス到来!
編集部
「宝塚記念は6月末開催なので、大一番が続く秋競馬への悪影響を懸念する関係者も多いんです。すで中間発表で上位だった春の古馬G1の覇者であるスワーヴリチャードやレインボーラインの出走は厳しいと見られています。また天皇賞・春2着のシュヴァルグランは春全休を明言。同3着のクリンチャーも秋の凱旋門賞挑戦に備えるため回避が濃厚です。さらにペルシアンナイト、リアルスティールは安田記念に向かうので出走はないでしょう。
宝塚記念にはヴィブロス、サトノダイヤモンドは出走予定ですが、やはり他のG1に比べるとメンバーは見劣りします。強力なライバルの数が少ないのは寂しいですが、出走馬にしてみればそれだけ制覇のチャンスがあるということ。ダンビュライトにはこの絶好機を活かし、秋以降の飛躍につなげてもらいたいですね」(競馬記者)
毎年のように出走馬の陣容が心配されている宝塚記念。この間隙をついてダンビュライトはG1初制覇を達成できるのだろうか?
PICK UP
Ranking
23:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
JRA「わかります?」「権利じゃないんです」岩田康誠の塩対応に現場はピリピリ!? デシエルト無敗の3連勝も…… 勝利騎手インタビューの奔放さにファンから賛否- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「怒りの矛先は騎手でもいいよ」ダノンデサイル調教師の“横山典弘愛”が凄い!「競馬だから仕方ない」「最悪の流れ」呼び込んだ浜中俊の選択
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRA・藤田伸二元騎手「後藤騎手自殺」を語るも、岩田康誠”徹底批判”に賛否の声
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
- JRA「アーモンドアイのライバル」リリーノーブル引退……あわやのオークス、再戦叶わず














