真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.05.31 23:05
JRAも絶句か……宝塚記念(G1)出走予定馬が「ファン投票上位スカスカ」の地獄絵図、サウンズも回避
編集部
つまり、30位まで見ても、1位サトノダイヤモンド、5位サトノクラウン、8位キセキ、15位ヴィブロス、17位ダンビュライト、24位スマートレイアー、26位ステファノス、28位のミッキーロケットの8頭しかいない。
また宝塚記念の前哨戦である鳴尾記念に出走予定の39位サトノノブレス、56位マルターズアポジー、57位トリオンフ、73位ヤマカツライデン、77位トリコロールブルーなども出走の可能性がある馬たちだろうが、少々ネームバリュー的に見劣りしてしまうのは確かだ。
ここまで第2回中間発表を振り返ってみたが、今年の宝塚記念も”豪華”とは言い難いメンバーで行われることになりそうだ。有力馬のサプライズ出走があれば面白いのだが……。
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
【凱旋門賞(G1)展望】「史上初・3勝」狙う最強女王エネイブルに「武豊×ジャパン」が不退転の覚悟で挑む! 超新鋭・ラヴ&ディープインパクト産駒ファンシーブルーも虎視眈々
JRA毎週36R全部馬券買って数十年! 週刊プロレス元編集長・ターザン山本が語る”エクスタシー”競馬論- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
- 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
- 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
- 武豊の鉄人伝説!! 今だから振り返りたい「驚愕のカムバック」数々の悪夢や落馬事故を乗り越えて……
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?















