GJ > 競馬ニュース > 帝王賞「サイン」  > 2ページ目
NEW

帝王賞「サイン」は川栄李奈・藤田ニコル降臨が大ヒント!? 福永祐一まさかの「カミングアウト」で超強烈サイン

【この記事のキーワード】, ,

 実は川栄さんは、昨年12月に中央競馬のG1・阪神ジュベナイルフィリーズでゲストプレゼンターをされています。その際、筆者はAKBグループ繋がりで、NMB48の「さや姉」こと山本彩に注目。伏兵のサヤカチャンを本命にしたが、見事に玉砕しました。

 そんな個人的な思い出はさておき……この時は11→7→4で決着。11番のネオヴェルモットは厳しいかもしれませんが、7番アウォーディーと、4番ゴールドドリームには当然注意が必要でしょう。

 このレースで1番人気に支持されながらも9着に敗れたのが、C.ルメール騎手。今回のゴールドドリームも1番人気が濃厚で、果たしてリベンジなるか、それともルメール騎手にとっては”悪夢”の再来となるか注目です。

 また、今年の帝王賞のCMポスターには「帝王、マジ、ハンパない。。」という文字が。

 今「半端ない」といえば、サッカーW杯で大ブレイク中の大迫勇也選手。日本代表での背番号は「15」ということで、15番アサクサポイントの激走に期待しましょう。

 さらに少し捻って、早くも今年の流行語大賞になりそうな「大迫半端ない」にも注目。このフレーズが生まれた大迫選手の鹿児島城西高時代の高校選手権では、合計「10得点」と大爆発でした。10番のサウンドトゥルーにもチャンスがあるかもしれません。

帝王賞「サイン」は川栄李奈・藤田ニコル降臨が大ヒント!? 福永祐一まさかの「カミングアウト」で超強烈サインのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 約38年間のジョッキー生活に別れを告げた「二刀流の鉄人」。雨にけむる府中で人気薄と果たした「最年少G1制覇」【競馬クロニクル 第43回】
  4. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  5. JRAにピンポイントで「潰された」殿堂馬……「障害最強馬」オジュウチョウサンが超えるべき「最後の壁」は、強過ぎるが故の”歴史的遺恨”
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  9. JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
  10. 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?