GJ > 競馬ニュース > 帝王賞「サイン」
NEW

帝王賞「サイン」は川栄李奈・藤田ニコル降臨が大ヒント!? 福永祐一まさかの「カミングアウト」で超強烈サイン

【この記事のキーワード】, ,

 27日に開催されるダートの頂上決戦・帝王賞(G1)。今年は昨年の最優秀ダート馬ゴールドドリームを筆頭に、昨年の覇者ケイティブレイブら豪華メンバーが出走。全国の地方競馬からも例年以上の強豪が集結し、競馬ファンから熱い視線を集めています。

 平日開催とはいえ、大井競馬場特有のトゥインクルレース(ナイター競馬)ということもあって、発走時刻は夜の20時5分。たまには会社帰りの”大人の遊び”に興じてみては如何でしょうか?

 そして、そんなお父さんのお財布の心強い味方?が「サイン馬券」でございます。

「いやいや、サイン馬券って……」と油断している、そこのお父さん。昨年は、元Winkの歌手・相田翔子さんがプレゼンターを務めましたが、レースを勝った福永祐一騎手が「実は小学生の時に初めて買ったCDがWinkの『淋しい熱帯魚』でした」とカミングアウト。

 これって、紛れもない「サイン馬券」ですよね?

 今年の帝王賞には、TCKのイメージキャラクターとしてCMに出演中の藤田ニコルさん、川栄李奈さん、吉谷彩子さんの3人が来場。事前にトークショーを行い、表彰式のプレゼンターも務めるそうです。中央競馬のG1にも負けず劣らずの豪華ゲスト。昨年のこともあって、サイン的にも大注目の存在でしょう。

 中でも着目したいのが、今売り出し中で「2018年のCM女王」との声も上がっている川栄李奈さんです。

帝王賞「サイン」は川栄李奈・藤田ニコル降臨が大ヒント!? 福永祐一まさかの「カミングアウト」で超強烈サインのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  2. 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
  3. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  4. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  5. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  6. JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
  7. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  8. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  9. 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
  10. JRAマイネル軍団総帥・岡田繁幸さん逝く。武豊「僕の原点、この馬と一緒に全国区になった」絶体絶命だった天才を世に放った偉大な決断と信念【特別寄稿】