真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.08.23 14:42
JRA岩田康誠「スピード復帰」でレッツゴードンキ勝利目前!? 「第2の全盛期」へ負けられない
編集部
「札幌でレッツゴードンキは3戦して1勝3着2回と好成績を残しており、洋芝も苦手にはしていないようです。そして今回、ゲートに右足を挟まれて骨折していた岩田康誠騎手が約1カ月ぶりに復帰します。
復帰初週ということで騎乗数は抑えているようですが、岩田騎手はレッツゴードンキの1週前追い切りに騎乗するなど、ここでの復帰に照準を合わせていたようですね。1カ月間騎乗できなかったためにたまったフラストレーションをここで爆発させるかのような騎乗を見せ、レッツゴードンキを昨年2月の京都牝馬S(G3)以来となる勝利に導いてほしいですね」(競馬誌ライター)
今年はJ.モレイラ騎手が騎乗するナックビーナス、C.ルメール騎手とタッグを組むムーンクエイクが出走。さらに秋以降の巻き返しが期待されるダノンスマッシュも絶好調の北村友一騎手とともに、虎視眈々と勝利を狙う。
古豪・レッツゴードンキは勝利を収めることができるのだろうか? 発走は15時35分からを予定している。
PICK UP
Ranking
23:30更新
東京競馬場に約20万人が殺到!? 朝6時からの大行列、怒号飛び交う陣取り合戦、そして…競馬が最も熱い時代、歴代最多入場者を記録した当時の記憶
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?- 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRAの大物?がまたフライデーされる!? しかしただの宣伝か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 世紀の大失敗? 新潟直線1000mコースが競馬記者にも競馬関係者にも不評の理由。
















