岩田康誠の最新ニュース記事 まとめ

(191件)

岩田康誠(いわた やすなり、1974年3月12日生まれ)は、日本中央競馬会(JRA) の騎手である。次男にJRA騎手の岩田望来。1989年に地方競馬でデビューし、2006年にJRA移籍。2004年にはデルタブルースで菊花賞を制し、史上初の地方所属騎手によるJRA・G1制覇を成し遂げた。2021年には後輩騎手の藤懸貴志への暴言・幅寄せによって騎乗停止処分。復帰後初勝利でガッツポーズしたことが問題視された。

主な騎乗馬にロードカナロア(香港スプリント、スプリンターズS、安田記念など)、ジェンティルドンナ(桜花賞、オークス、ジャパンCなど)、ブエナビスタ(ジャパンC)、ウオッカ(安田記念)、ディープブリランテ(日本ダービー)、デルタブルース(菊花賞)など多数。

Ranking

11:30更新
  • 総合
  1. ソールオリエンス大活躍の裏で「謎」の転厩→0勝「引退寸前」馬がいきなり激走!? 格上挑戦の10番人気も、調教師も騎手も好走を確信していたワケ
  2. 怪物オグリキャップに二冠馬ミホノブルボン、世界最強馬イクイノックス…常識の埒外から現れた「マイナー血統馬」の活躍こそ競馬の醍醐味【競馬クロニクル 最終回】
  3. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  4. 景気も関係ない日本経済の”桃源郷”。毎年2日間で売上げ100億超えを誇る日本一の競走馬セリ市『セレクトセール』には外国の王族もご来店
  5. 【函館記念】ミスターシービー世代「超個性派」の大駆けから41年、難関ハンデ重賞で“鉄則”から導いた狙い目は【東大式必勝馬券予想】
  6. 横山典弘「調教師は諦めた。もうずっと騎手でいく」引退も噂された大ベテランが3度目のダービー優勝!「将来性を断たなくて良かった」の言葉にファンもしみじみ?
  7. 「上村先生やったらしゃあない」最高額1億円馬は熱血調教師の“情熱爆発”で誕生!? ベラジオオペラ陣営の爆笑エピソード【特別インタビュー】
  8. 「94連敗」の苦い過去も……新種牡馬たちの光と影
  9. JRA「謎の主取り」ディープインパクト産駒「大盛況」も唯一の敗者……セレクトセール「平均2億円」ディープ特需に埋もれた“13番目の男”とは
  10. ついに待望の「ストライク」をゲット!? 姉は米国「2歳女王」、セレクトセール2億円超の良血馬が、オーナー初預託の名門・友道厩舎からデビュー