GJ > 競馬ニュース > 武豊「4000勝達成」  > 2ページ目
NEW

武豊「JRA4000勝達成」”信者”オーナーでラスト決めた! リーチをかけた「次代の逸材」も登場

【この記事のキーワード】, , ,

ゴータイミングはゴール前3頭がなだれ込む接戦をクビ差しのいで制しましたが、2着はタッチングスピーチやムーヴザワールドの弟で、昨年のセレクトセールで2億9160万円の値がついたサトノルークスという期待馬。その相手に雨を切り裂く外からの伸び脚で勝ったのは大収穫。今後への期待値も十分ですね」(競馬ライター)

 ちなみにゴータイミングの全兄は、仏凱旋門賞当日に行われるフォレ賞に出走予定のジェニアル。こちらもいい「縁起」になったのではないだろうか。

 話題づくしで4000勝達成。さすがは競馬界の顔である。

武豊「JRA4000勝達成」”信者”オーナーでラスト決めた! リーチをかけた「次代の逸材」も登場のページです。GJは、競馬、, , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 府中の大ケヤキ、実は「偽名」だった!? 伐採試みた作業員が死亡、サイレンススズカも散った「魔の第3コーナー」の怪、ダービーが行われる東京競馬場の都市伝説に迫る
  2. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  3. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  4. JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
  5. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  6. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  7. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  8. JRA ゲーム会社から駐車場で有名な会社まで……、バラエティ豊かな馬主の本業! セレクトセール大量投資のあの人や、有名企業経営のあの人をピックアップ!
  9. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  10. エアグルーヴも、ソダシも及ばない札幌競馬場「超満員」レコード!「ダート開催の札幌記念」で皐月賞馬とダービー馬が激突した伝説