真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.10.07 05:45
毎日王冠(G2)に「超・穴馬」を発見!! ステルヴィオ不要の快心「4点」勝負!!
文=ジェームスT

「△」は高額配当を呼び込みそうな穴馬レアリスタ(牡6、美浦・堀宣行厩舎)だ。
実績は上位陣に劣るが、東京コースは8戦して「5勝・3着1回」と相性は抜群。適性の高さを考えれば軽視するのは危険だ。
調整も予定通りに進められたようで、陣営の勝負気配は非常に高い様子。ココでの一撃を狙っている。
「レースの後はトモに疲れが残るタイプだけど、しっかり対応できたようだ。『順調に回復した。良い状態だよ』と狙い通りの仕上がりに満足しているね。
今回はメンバーが強力になるけど、コースの相性と状態面に相当な自信があるんだろう。『何とか上位に食い込んで欲しい』と色気十分。オイシイ馬券を演出してくれるかもしれないよ」(競馬関係者)
今回は2番ケイアイノーテック、12番カツジ、9番アエロリット、13番レアリスタの三連複BOX「4点」で勝負をしたいと思う。
アエロリットとケイアイノーテックは人気になるだろうが、他の2頭が絡めばオイシイ配当も十分に期待できる。「超・穴馬」レアリスタの激走に期待したいところ。
(文=ジェームスT)
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
武豊騎手が「さらに大きなお祭りにしてほしい」と警鐘。何故、複数G1を同日に開催する「ジャパンCデー」は生まれないのか- 平成最弱のJRA日本ダービー馬はどの馬か?タヤスツヨシ、ワンアンドオンリー、ロジユニヴァース、アグネスフライト?
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
- JRA松岡正海「超強気」発言に周囲もタジタジ……!? エージェント”公開説教”も、後任たらい回しで一匹狼化?
- 武豊が社台に干された「曰く付き」阪神JF……”引退説”が囁かれた大スランプの原因「ダンスファンタジア事件」とは
- 武豊を「激怒」させた地方騎手が心中を吐露……交流G1完全制覇を阻まれた「疑惑」のJBCレディスクラシック(G1)を振り返る
- JRA調教師の目標は「餌やり」からの卒業!? 競馬界の「影の王」ノーザンファーム外厩大成功に存在意義ズタズタ……
















