GJ > 競馬ニュース > ステファノスのジンクス  > 2ページ目
NEW

JRA天皇賞・秋(G1)ステファノス「馬券圏濃厚のジンクス」名手オドノヒューで高額配当の使者に!?

【この記事のキーワード】, ,

「オドノヒュー騎手が来日するのは6年ぶりですね。オドノヒュー騎手はアイルランドを代表するA.オブライエン調教師のもとで、07年にアストロノマーロイヤルでG1仏2000ギニー、11年にはトレジャービーチで地元のG1愛ダービーを制するなど活躍しました。現在はオブライエン厩舎を離れ、ジェシカ・ハリントン厩舎の主戦騎手となり、今年はアルファセントーリとタッグを組み、愛1000ギニー(G1)などG1競走4連勝を飾っています。

 これまでステファノスは外国人騎手が騎乗したレースでは3着3回、4着1回と掲示板を外したことがありません。世界的名手に導かれて、今回も上位進出を果たすことも可能なのではないでしょうか?」(競馬誌ライター)

 キャリアも終盤に差し掛かっているだろうステファノス。この辺りでもうひと花咲かせてもらいたいものなのだが、果たして……。

JRA天皇賞・秋(G1)ステファノス「馬券圏濃厚のジンクス」名手オドノヒューで高額配当の使者に!?のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 【凱旋門賞(G1)展望】「史上初・3勝」狙う最強女王エネイブルに「武豊×ジャパン」が不退転の覚悟で挑む! 超新鋭・ラヴ&ディープインパクト産駒ファンシーブルーも虎視眈々
  2. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  3. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
  6. 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
  7. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  8. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  9. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  10. JRA「秋かよ――」藤沢和雄調教師が今でも忘れない武豊の“非情”宣告……15年も「回り道」させられたダービートレーナーの称号