GJ > 競馬ニュース > 重賞穴馬データ~函館記念~  > 2ページ目
NEW

重賞穴馬データ~函館記念~

【この記事のキーワード】, ,

マデイラ
———————-
各条件に合致している激走候補。今回はハンデ戦で前走より斤量は4kg減の恩恵。昨年7月には52kgで七夕賞3着の実績あり。

マイネルミラノ
———————-
昨年の函館記念は2番人気8着。各条件に合致し、なおかつ巴賞勝利など函館コースの実績があるのも大きなプラス。

 マデイラは昨年の七夕賞で16番人気3着に激走するなどデビューから一度も1番人気になったことがない典型的な穴馬。マイネルミラノは前走のエプソムカップが復調を示す好内容。

 この2頭に冒頭に紹介した7番人気の馬、前哨戦の巴賞を快勝したレッドレイヴン、さらに穴馬候補次点であったツクバアズマオー、フェイマスエンドなどを加えた馬券がオススメだ。

重賞穴馬データ~函館記念~のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. JRAにピンポイントで「潰された」殿堂馬……「障害最強馬」オジュウチョウサンが超えるべき「最後の壁」は、強過ぎるが故の”歴史的遺恨”
  3. 天才・武豊と帝王・岡部幸雄の意地がぶつかり合った「天と地」の決戦。天皇賞・春(G1)に25年の時を経て再び訪れた「世紀の対決」
  4. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  5. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
  8. JRA皐月賞(G1)1番人気ダノンザキッドは「何故」大敗したのか。安藤勝己氏が語った「敗因」と止められなかった負の連鎖
  9. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  10. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?