真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.01.07 15:00
JRA川田将雅「パワハラインタ」怖すぎ……松岡正海「奥さんありがとう!」と温度差ありすぎ!
編集部
また今回、このインタビューは『ウイニング競馬』(テレビ東京系)などでは、中山金杯を制した松岡正海騎手のインタビューの後に放送された。このことも川田騎手の対応を悪く感じさせる要因になったという。
「松岡騎手は『今年にかける気持ちもあるので嬉しかった』と語り、重賞は4勝目ということもあり『重賞はいっぱい勝ったので、もう一個上のクラスのレースで勝ちたいなと思います』とある程度具体的に今後の目標を掲げました。
そして最後に『家出てくる前に、子供と嫁さんに勝つって約束していたので良かったです。(奥さんに一言)いつもありがとうございます』と満面の笑みを浮かべて感謝の言葉を述べています。100点満点をつけてもいいくらいのインタビュー対応だっただけに、それに続いた川田騎手の受け答えに、『冷たい』『高圧的』という印象を受けた人もいたでしょうね」(競馬誌ライター)
昨年は日本人騎手の中ではトップクラスの成績を収めた川田騎手。今年も活躍が期待されるが、これまではその性格のために、馬主や関係者たちから敬遠されてしまい、成績の割には重賞制覇の回数が少ないともいわれていた。もう少し、丸くなることができれば、もうワンランク上に上がれると思うのだが……。
PICK UP
Ranking
23:30更新
JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去
JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- JRA川田将雅「強引タックル」も大本命馬で痛恨ミス!? 上がり最速33秒3の“取りこぼし”にファンからも不満の声が続出!?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
















