真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.01.21 08:56
AJCC(G2)フィエールマン「元主戦」JRA石橋脩騎手が意地の勝利! 大器シャケトラ復活も「酒気帯び運転」角居勝彦調教師は……
編集部

ただ記者の話によると、角居調教師はこの日は気を遣って表彰台には上がらず。ウイナーズサークルでの記念撮影にも参加せず、静かに管理馬の勝利を喜んでいたとのこと。
昨年11月には「サンクスホースプロジェクト」のSNSを通じて「二度と同じ過ちは繰り返さないことと、今回応援してくださった皆さまへの償いとして1頭でも多く良い馬を育てるべく、より一層調教師業に邁進したいと思います」と語っていた角居調教師。
今回が復帰後の初勝利となったが、決して「処分明け=償いの終わり」ということではないことを感じさせる振る舞いだった。
PICK UP
Ranking
17:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
- 武豊「爆弾発言」にインタビュアーもタジタジ、今村聖奈ら「6人騎乗停止」で蒸し返されたアンラッキーな被害者
















