GJ > 競馬ニュース > ルメール×ゴールドドリーム  > 2ページ目
NEW

JRAフェブラリーS(G1)「普通なら主役?」ルメール×ゴールドドリームの恐ろしさ。軽視禁物

JRAフェブラリーS(G1)「普通なら主役?」ルメール×ゴールドドリームの恐ろしさ。軽視禁物の画像2

「昨年の秋はチャンピオンズCに出走を予定していたものの、『右肩の筋肉痛のため』回避を発表。今後が危ぶまれましたが、約3カ月後の東京大賞典では2着としっかりと結果を残しています。この故障は尾を引かなかったと見てもいいでしょう。

 ゴールドドリームは東京大賞典からフェブラリーSというローテーションとなりました。このローテで出走した馬は、昨年3着に入ったインカンテーションを始め、ここ10年で高い複勝率を記録しています。今年、ゴールドドリームもしっかりと上位進出を果たしてくれるのではないでしょうか」(競馬誌ライター)

 ダート王・ゴールドドリームはライバルを打ち破り、2019年最初のG1覇者となることができるのだろうか? 好走を期待したい。

JRAフェブラリーS(G1)「普通なら主役?」ルメール×ゴールドドリームの恐ろしさ。軽視禁物のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  4. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  5. ディープインパクトか、サイレンススズカか、ナリタブライアンか。イクイノックスが「史上最強馬論争」に加わるには?【徒然なる神のくず競馬トーク】
  6. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. 武豊が「告白」宝塚記念(G1)キタサンブラック大敗劇で「最大の敗因」とされるサトノクラウンの”荒技”の影響……凱旋門賞消滅への思いと「雪辱の秋」へ<2>
  9. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  10. 安田記念(G1)イスラボニータに揃った生涯最高の「条件」3年ぶりのG1制覇へ「他界」した大先輩ヤマニンゼファーから受け継ぐ名マイラーの系譜