真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.02.21 14:53
社台グループのJRA・G1連勝ストップ!藤田菜七子効果で売上爆増、ニュースター誕生にJRAウハウハ!インティ快勝でフェブラリーSは最高の結末!
編集部

そしてインティといったニュースターの誕生も大きい。もしここでゴールドドリームが勝つようであれば、今年もダート界はルヴァンスレーヴとゴールドドリームの争いとなり、また社台グループの運動会かという声も上がったはず。
そこに割って入るインティと武豊のコンビは、ダート界を盛り上げる意味でも非常に大きい。そしてどこかで対決するであろうルヴァンスレーヴとインティのレースは非常に注目だ。
フェブラリーSは非常に大きな盛り上がりを見せ、世間の注目を集めた。しかしこれは藤田菜七子とコパノキッキング、武豊とインティにとって新たなスタートといえるもの。これから本格的に始まる春の競馬シーズンで、どんなドラマが待っているか楽しみだ。
PICK UP
Ranking
5:30更新
JRA 1年で一番面白いレースは根岸S(G3)!? フジテレビ名物実況・青嶋アナの「神実況」と競馬大好き人気芸人も愛した「鬼脚」牝馬
武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
「世界最高賞金レース」がトライアルに大暴落!? まるでアーモンドアイ、コントレイルがいないJRAジャパンC……「レースに出る必要があるのか」辛辣意見も- リアルスティール「北米遠征プラン」にサンデー出資者激怒? リスクを鑑み「天皇賞参戦」決定か
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA元騎手・藤田伸二氏の「引退理由」を日本経済新聞が痛烈批判!?「木を見て森を見ない典型」と述べた騎手リーディングの本質とは
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
















