GJ > 競馬ニュース > オークス「驚愕サイン」
NEW

オークス「驚愕サイン」で武豊4度目の頂点へ!? プレゼンター土屋太鳳に佐々木希以来の「人生一度の奇跡」降臨で浮上する激走馬

【この記事のキーワード】, , ,
オークス「驚愕サイン」で武豊4度目の頂点へ!? プレゼンター土屋太鳳に佐々木希以来の「人生一度の奇跡」降臨で浮上する激走馬の画像1

 20日に東京競馬場で開催されるオークス(G1)。「サイン馬券」として最も注目されているのは、やはり1番人気が濃厚な桜花賞馬アーモンドアイに騎乗するC.ルメール騎手が、レース当日に「誕生日」を迎えることだろう。

 馬の強さも破格で、すんなり「ハッピーバースデーV」ということも十分にあり得る。

 しかし、レースは3歳牝馬にとって過酷な2400m。同じように桜花賞を豪快に追い込んだハープスターは届かなかったし、ブエナビスタもあれだけ苦戦した。アーモンドアイ「確勝」と決めつけるのは、まだ早いはずだ。

 そこで浮上するのが、ゲストプレゼンターを務める土屋太鳳の存在である。

 JRAのCMキャラクターにも抜擢されている土屋は、大の『のだめカンタービレ』ファンとしても知られている。映画はもちろんDVDやサントラまで所有するフリークだ。ここは素直にカンタービレには注意が必要だろう。

 ただ、それ以上に気になったのが「誕生日」「年齢」の一致サインだ。

 土屋は1995年2月3日生まれで、今年でちょうど誕生日2月3日と同じ23歳。述べるまでもなく、人生に一度しかない1年。数字によっては巡って来ない人も少なくないレアケースだ。そんな貴重な1年で、さらにJRAのプレゼンターに起用されるとなれば、それこそ奇跡的な「超レアケース」である。

 ただ、実は今回の土屋と同じく、そんな「超レアケース」を引き当てた先輩女優がいる。

オークス「驚愕サイン」で武豊4度目の頂点へ!? プレゼンター土屋太鳳に佐々木希以来の「人生一度の奇跡」降臨で浮上する激走馬のページです。GJは、競馬、, , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRAあの大物でさえ「秒」で消し!? ソダシやレイパパレも戦々恐々、春競馬で共通していた「買ってはいけない馬」の条件
  2. JRA田辺裕信「ケイコの時から、らしさがなかった」5番人気15着大敗のワーケアは「何故」七夕賞(G3)復帰だったのか。格下3頭併せ「2馬身遅れ」も記者が明かした“強行軍”の理由
  3. 未勝利ルーキーが「深刻理由」で乗鞍激減!?度重なる失態に師匠からはお灸、エージェントも契約解除の大ピンチ
  4. JRA中山でも沸いた丸田コール! あわや「出走危機」から滑り込みで殊勲の大金星、ナランフレグに託した仲間たちの「反骨精神」とロマン
  5. 前年No.1が急上昇!? 期待ハズレの汚名返上へ「宿命の好敵手」スワーヴリチャードとの争い白熱! キズナVSエピファネイアとの共通点とは
  6. ゴールドシップ繋養牧場でまた迷惑行為…ビッグレッドファームが来年GWの見学を休止。過去にあった非常識行為と、SNSやYouTubeの無断アップが後を絶たない問題
  7. JRA「17年間継続中」の関屋記念の法則とは!? 新潟競馬場のルーツは、まさかの「直線」コースにあった?
  8. アーモンドアイ殿堂入りの陰で名門シルクレーシング「屈辱」の一人負け…リバティアイランド、ソールオリエンス、タスティエーラらライバルの覇権争いは蚊帳の外【一口馬主クラブBIG4通信簿】
  9. JRA・G1の1番人気連勝クリソベリル勝てば「34年ぶり」更新。34年前、皇帝シンボリルドルフ、三冠牝馬メジロラモーヌから託された7連勝のバトン……デビュー5連勝「無敗の2歳王者」を襲った悲劇
  10. 【皐月賞】「牝馬」が1番人気に推された7年前の記憶…「76年ぶり」快挙狙うレガレイラの取捨は?【東大式必勝馬券予想】