真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.09.27 14:55
武豊が凱旋門賞当日にG1競走ラッシュ!! クリンチャー&ジェニアル&ラルクの結果やいかに?
編集部
「3頭とも前走の成績が芳しくないんですよね。ラルクは準重賞のトゥーレル賞で果敢にハナを奪うも脚が持たずに8頭立て8着。強敵相手にメシドール賞(G3)を勝利したジェニアルは、パン賞(G3)に向かうも最後の直線で武豊騎手が追うのをやめて大きく失速。最下位でレースを終えています。
そして凱旋門賞の前哨戦となるフォワ賞(G2)に出走したクリンチャーも、ハナに立ちレースの主導権を握るも、最後の直線で馬群に飲まれて殿負けを喫しました。3頭とも最下位と大敗したこともあり、やはり状態を不安視する声は大きいですね」(競馬記者)
いずれも本番に向けて順調な臨戦過程をたどったとは言えないようだ。だが、この3頭は前走で前目の競馬を試して敗れている。そのため、作戦を変更することで一変する可能性も捨てきれないだろう。
武豊騎手が挑戦する仏G1・3連戦。どのような成績を残すことができるのだろうか?
PICK UP
Ranking
23:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去
JRA武豊「繰り返された愚行」に安藤勝己氏も困惑……故・近藤利一さんを怒らせた敗戦から15年、またも追いかけたディープインパクトの幻想- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 【菊花賞】武豊「絶縁」から和解した救世主と見学回避!ルメールのお下がりでも戸崎圭太より不気味?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「傘マーク」の天皇賞・春に意外な共通点!? 過去2回はガチガチと大波乱も…“二度あることは三度ある”で浮上する激走候補は
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 天才・武豊と帝王・岡部幸雄の意地がぶつかり合った「天と地」の決戦。天皇賞・春(G1)に25年の時を経て再び訪れた「世紀の対決」
















