GJ > 競馬ニュース > 藤田伸二氏が「喝」  > 2ページ目
NEW

JRAルメールに「いい薬」藤田伸二氏が「喝」! 盟友シルクジャスティス死にはしんみり

 だが、このキツすぎるツイートには批判の声も当然ながら上がっている。もう少し、言葉を選ぶべきだと思うのだが……。

「その後、藤田氏は知人からの知らせがあったとして、自身が騎乗して1997年の有馬記念(G1)を制したシルクジャスティスが『18時頃に亡くなった…』とツイート。『思い出深い相棒だったのに気持ちが暗くなる…』とストレートにその心情を綴っています。

 喜怒哀楽が強く出すぎるので、ヒヤヒヤすることもありますが、この人間臭い面をのぞかせるのも藤田氏のTwitterの魅力のひとつのではないでしょうか。藤田氏にはアンチも多いものの、それ以上にファンが多いと思われますし、これからも、歯に衣着せぬ発言を期待したいですね」(競馬誌ライター)

 藤田氏には『生涯、ヤンチャ主義』を貫き通してもらいたいものだ。

JRAルメールに「いい薬」藤田伸二氏が「喝」! 盟友シルクジャスティス死にはしんみりのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. なぜ春の牝馬限定重賞は荒れるのか、的中のコツは発情!? JRAフィリーズレビュー有力馬「リバーラ・ブトンドール」の扱いは?
  2. 意外に荒れる札幌記念。12年連続万馬券の理由。1番人気12連敗でプログノーシスに危険信号、浮上したのは想定外の穴馬
  3. 戸崎圭太「裏目騎乗」に厳しい声!? 負の連鎖が止まらない…チューリップ賞(G2)ドゥーラも「戦意喪失」
  4. 「これが数日前にダービーを勝った馬か…」幻の馬の幻になったエピソード。「賞金ぜんぶ使ってもいいから、命だけは」オーナーの悲痛な叫びと当時を知る記者の話【競馬クロニクル 第19回】
  5. JRA福永祐一が漏らした「後出し」とマスコミの暗黙のルール。「2年連続10万馬券」フェブラリーS攻略のキーポイントとは
  6. サイレンススズカ級は不在!混戦模様の毎日王冠はローシャムパークでもシックスペンスでもない“まさかの激走穴馬”急浮上!
  7. JRA「女性夜這い記者」の正体はあの「有名番組」レギュラー……以前からあった「悪評」と「女性蔑視」体質
  8. 武豊がフリーアナ・美”馬”玲子と不倫!? その誠実イメージをひっくり返す「オンナ関係」と「遊び人」ぶり
  9. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  10. 「最後の東京重賞だからこそ…」エプソムCは複雑な思惑が絡み合う波乱の一戦。レーベンスティール、ヴェルトライゼンデよりもこの馬、凄腕馬券記者の絶対に買うべき格下穴馬