真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.06.05 13:43
JRAルメールに「いい薬」藤田伸二氏が「喝」! 盟友シルクジャスティス死にはしんみり
編集部
だが、このキツすぎるツイートには批判の声も当然ながら上がっている。もう少し、言葉を選ぶべきだと思うのだが……。
「その後、藤田氏は知人からの知らせがあったとして、自身が騎乗して1997年の有馬記念(G1)を制したシルクジャスティスが『18時頃に亡くなった…』とツイート。『思い出深い相棒だったのに気持ちが暗くなる…』とストレートにその心情を綴っています。
喜怒哀楽が強く出すぎるので、ヒヤヒヤすることもありますが、この人間臭い面をのぞかせるのも藤田氏のTwitterの魅力のひとつのではないでしょうか。藤田氏にはアンチも多いものの、それ以上にファンが多いと思われますし、これからも、歯に衣着せぬ発言を期待したいですね」(競馬誌ライター)
藤田氏には『生涯、ヤンチャ主義』を貫き通してもらいたいものだ。
PICK UP
Ranking
11:30更新
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
武豊「スキャンダル」「ケガ」など揺れに揺れた2017年。弟・幸四郎騎手「引退」から小浦愛「不倫疑惑」、そしてキタサンブラック「大団円」までをプレイバック!
浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
- 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客
















