GJ > 競馬ニュース > 【ジャパンC(G1)枠順確定】
NEW

【ジャパンC(G1)枠順確定】G1馬6頭が集結した最強決定戦の枠順は

【ジャパンC(G1)枠順確定】G1馬6頭が集結した最強決定戦の枠順はの画像1

 24日(日)に開催されるジャパンカップ(G1)の枠順が発表された。今年は本命不在の大混戦だと予想されている。その1戦を左右する最重要ポイントの枠順は下記の通りだ。

【ジャパンC(G1)枠順】

【1枠】1番  カレンブーケドール 津村 明秀
【2枠】2番  ワグネリアン    川田 将雅
【2枠】3番  ウインテンダネス  田辺 裕信
【3枠】4番  ムイトオブリガード C.ルメール
【3枠】5番  スワーヴリチャード O.マーフィー
【4枠】6番  ユーキャンスマイル 岩田 康誠
【4枠】7番  ダイワキャグニー  石橋 脩
【5枠】8番  レイデオロ     W.ビュイック
【5枠】9番  ルックトゥワイス  L.デットーリ
【6枠】10番 ダンビュライト   松若 風馬
【6枠】11番 シュヴァルグラン  C.スミヨン
【7枠】12番 タイセイトレイル  M.デムーロ
【7枠】13番 エタリオウ     横山 典弘
【8枠】14番 マカヒキ      武 豊
【8枠】15番 ジナンボー     R.ムーア

【ジャパンC(G1)枠順確定】G1馬6頭が集結した最強決定戦の枠順はのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. JRAにピンポイントで「潰された」殿堂馬……「障害最強馬」オジュウチョウサンが超えるべき「最後の壁」は、強過ぎるが故の”歴史的遺恨”
  3. 天才・武豊と帝王・岡部幸雄の意地がぶつかり合った「天と地」の決戦。天皇賞・春(G1)に25年の時を経て再び訪れた「世紀の対決」
  4. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  5. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
  8. JRA皐月賞(G1)1番人気ダノンザキッドは「何故」大敗したのか。安藤勝己氏が語った「敗因」と止められなかった負の連鎖
  9. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  10. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?