GJ > 競馬ニュース > 朝日杯FS「究極の4点」  > 3ページ目
NEW

JRA朝日杯FS(G1)サリオスを超える「極太◎」発見! 強力「現場ネタ」が導く「至高の4点」勝負!!

JRA朝日杯FS(G1)サリオスを超える「極太◎」発見! 強力「現場ネタ」が導く「至高の4点」勝負!!の画像4

 

「☆」は重賞で存在感を見せる走りを見せてきたトリプルエース(牡2、栗東・斉藤崇史厩舎)だ。

 新馬戦は叩き合いをクビ差制して勝利。続く小倉2歳Sは2着に敗れたが、上がり最速の35.9秒の脚でクビ差まで追い詰めた。出遅れがなければ、快勝していた可能性は高いだろう。

 前走のデイリー杯2歳Sも4着に敗れたが、勝ち馬レッドベルジュールとは0.4秒差と悲観する内容ではない。直線でしぶとく伸びていたように、1600mでも戦える可能性を示せたことはプラス材料。今回も十分にチャンスはある。

 W.ビュイック騎手に乗り替わりとなるが「鞍上からは好感触のサインをもらった」と微塵の不安も感じていない様子。「いい仕上がりで臨めそう」「スムーズに走れれば通用していい」と、陣営が好勝負を意識する今回は一発あっても不思議ではない。

 今回の買目は以下とする。

【馬単フォーメーション4点】

1着[2]

2着[3.4.6.8]

 情報の質、条件面ともに1つ抜けている感じのビアンフェを軸に据え、オイシイ配当を狙える買い目とした。あとは1点に厚く張ることで、大きな利益を得たいと思う。

 トリプルエースの激走があれば高配当は必至。贅沢な料理で祝勝会も開けるだろう。今年も残すところあとわずか。ココから大連勝といきたいところだ。

(文=ジェームスT)

 

JRA朝日杯FS(G1)サリオスを超える「極太◎」発見! 強力「現場ネタ」が導く「至高の4点」勝負!!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  4. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  5. 未勝利ルーキーが「深刻理由」で乗鞍激減!?度重なる失態に師匠からはお灸、エージェントも契約解除の大ピンチ
  6. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  7. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  8. JRA武豊「絶縁」噂のトレーナーと4年9ヶ月ぶりの白星! 懇意の『ウマ娘』藤田晋オーナー所有馬も所属、関係修復で依頼数「増加」なるか
  9. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  10. JRAが主導する”大改革”で超一流ベテラン騎手が「騎乗馬なし」の異常……競馬界の水面下で今、一体「何」が起こっているのか?