GJ > 競馬ニュース > 打倒武豊に西の刺客  > 3ページ目
NEW

打倒武豊に西の刺客が急浮上!チャンピオンズカップ・金鯱賞・ステイヤーズステークスの重賞穴馬データを公開中!

【この記事のキーワード】, ,

レコンダイト
———————-
すべての条件に合致する注目の穴馬。勢いに乗る武豊騎手への乗り替わりもプラスのはず。

トーホウジャッカル
———————-
かつての菊花賞馬も丸2年未勝利。ただし今回は各条件に合致して相手関係もかなり楽に。初勝利を挙げた中京コースで復活を期待。

 この2頭にサトノノブレス、ヴォルシェーブ、リアファルなどを加えた馬券がオススメだ。

ステイヤーズステークス

 国内最高距離の平地重賞レースとなるこのステイヤーズS。過去にメジロブライト、ステージチャンプ、デルタブルース、マイネルキッツなどの名ステイヤーが優勝したレースだ。過去10年で6番人気以下で3着以内に好走した9頭の傾向は以下の通りだ。

・騎手は関東所属が優勢

・調教師は関西所属が優勢

・関西馬に関東の騎手が所属するパターンが狙い

・性別は牡馬中心もセン馬の好走も見逃せない

・馬体重は440-502kgで500kgを大きく超えるような重量馬は不利

・前走人気は3~16番人気

・前走着順は3~15着

・前走G1レース出走組は軽視

・前走距離は2000~2500m出走組

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。

打倒武豊に西の刺客が急浮上!チャンピオンズカップ・金鯱賞・ステイヤーズステークスの重賞穴馬データを公開中!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. 天才の息子・福永祐一は何故「天才」と呼ばれないのか? 「漁夫の利」に集約されたシュヴァルグランでの「決意」に落胆
  3. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  4. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  5. 【阪神C(G2)展望】武豊“マジック”でナムラクレア、ママコチャを破った重賞馬が待望の復帰戦! 短距離界の有馬記念に豪華メンバーが集結
  6. お宝馬券がザクザク…2024年の荒れたレース、3連単とWIN5には夢がいっぱい
  7. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  8. JRA 今月急死「レースを愛した」個性派オーナーがドバイで3頭出し! 寵愛受けたM.デムーロが「Wヴェローチェ」で弔い星へ
  9. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  10. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛