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2016.12.07 13:33
佐々木希はやはり「女神」だった……今さら気づいたチャンピオンズC結果の「サイン」に悶絶
文=後ろ向き馬券師
JRA公式サイトより4日のチャンピオンズC(G1)は、6番人気の8番サウンドトゥルーが優勝。2着に2番アウォーディー、3着4番アスカノロマンという結果で終わった。
断然人気のアウォーディーが敗れ、サウンドトゥルーが別次元の末脚で完勝する波乱のレースとなったが、今さらながらこのレース、重大な「サイン」があることが発覚した。
この日、レースと同等かあるいはそれ以上に注目を集めていたのが、レース表彰式の「プレゼンター」だった。この日のプレゼンターは、モデルで女優の佐々木希である。
芸能界でも屈指の「美形」として絶大なる支持を得る佐々木とあって、決定当初から「ついにご尊顔を拝める」「久々に競馬場に行く」と多くの男性ファンが色めき立っていた。
この佐々木が「サイン」ということに、冷静になれば気づけたのかもしれない。どうしても美貌だけに目がいってしまった。美人は罪である。
佐々木の誕生日は2月8日。しかも今年で「28歳」である。2番アウォーディー、8番サウンドトゥルーの馬連1点、馬単裏表で簡単に的中できたレースだった……。
さらに、3着アスカノロマンも、再び薬物で逮捕された歌手の「ASKA」でサインが……。三連複すらも取れたはずだったのではないだろうか。
今さらこんなことを語ってももう遅い。しかし、目の前に「結果」が出されている状況で惨敗したコパノリッキーを軸にしてしまった私は、やはり馬券センスなしなのか……。
(文=後ろ向き馬券師)
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