GJ > 競馬ニュース > 佐々木希はやはり「女神」
NEW

佐々木希はやはり「女神」だった……今さら気づいたチャンピオンズC結果の「サイン」に悶絶

【この記事のキーワード】, ,
sasakinozomi.jpgJRA公式サイトより

 4日のチャンピオンズC(G1)は、6番人気の8番サウンドトゥルーが優勝。2着に2番アウォーディー、3着4番アスカノロマンという結果で終わった。

 断然人気のアウォーディーが敗れ、サウンドトゥルーが別次元の末脚で完勝する波乱のレースとなったが、今さらながらこのレース、重大な「サイン」があることが発覚した。

 この日、レースと同等かあるいはそれ以上に注目を集めていたのが、レース表彰式の「プレゼンター」だった。この日のプレゼンターは、モデルで女優の佐々木希である。

 芸能界でも屈指の「美形」として絶大なる支持を得る佐々木とあって、決定当初から「ついにご尊顔を拝める」「久々に競馬場に行く」と多くの男性ファンが色めき立っていた。

 この佐々木が「サイン」ということに、冷静になれば気づけたのかもしれない。どうしても美貌だけに目がいってしまった。美人は罪である。

 佐々木の誕生日は2月8日。しかも今年で「28歳」である。2番アウォーディー、8番サウンドトゥルーの馬連1点、馬単裏表で簡単に的中できたレースだった……。

 さらに、3着アスカノロマンも、再び薬物で逮捕された歌手の「ASKA」でサインが……。三連複すらも取れたはずだったのではないだろうか。

 今さらこんなことを語ってももう遅い。しかし、目の前に「結果」が出されている状況で惨敗したコパノリッキーを軸にしてしまった私は、やはり馬券センスなしなのか……。
(文=後ろ向き馬券師)

佐々木希はやはり「女神」だった……今さら気づいたチャンピオンズC結果の「サイン」に悶絶のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  2. 「宝塚記念で2億円ゲット」ミラクルおじさんは本当に存在したのか? オーナー反対も調教師が自分で出資して菊花賞挑戦…怪奇満ちるヒシミラクル伝説【競馬クロニクル 第13回】
  3. 武豊の大本命馬が「単勝137.9倍」に交わされた衝撃シーン…デビュー戦「シンガリ負け」コスモキュランダが目指す頂点
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. JRA「わかります?」「権利じゃないんです」岩田康誠の塩対応に現場はピリピリ!? デシエルト無敗の3連勝も…… 勝利騎手インタビューの奔放さにファンから賛否
  8. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  9. JRA最高獲得賞金・テイエムオペラオー「行方不明」の実態。DQNファンの度重なる”異常行動”にゴールドシップやオグリキャップなど被害続々……
  10. 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ