GJ > 競馬ニュース > 武豊インティ まさかの後方待機の真相とは  > 2ページ目
NEW

JRAフェブラリーS(G1)武豊インティ「逃げ逃げ詐欺」にファンから嘆き!? 「逃げてもいいし、番手でも」から一転、まさかの後方待機の真相に迫る

【この記事のキーワード】, ,

「今回は1枠2番の内枠に入ってしまったことが痛かったようですね。他馬に絡まれて引っ掛かってしまうのが、最近のインティの負けパターンでしたが、後方からの競馬になった今回もスタート直後にワンダーリーデルから絡まれる展開。レース後に武豊騎手が『道中掛かったので、ラストはもたなかった』と嘆いていました。

逆に前に行くにしても、すぐ隣に逃げ馬のエアアルマスがいましたし、前に行くなら後ろを離して逃げるくらいしかなかったと思います。昨年のチャンピオンズCは外枠(7枠13番)から本来の力を発揮できましたが、今後も今回のような内枠だと厳しい結果が待っていそうです」(別の記者)

「折り合えば、さらに伸びたと思う」

 レース後、そう前を向いた武豊騎手。すでに7歳のインティだが、今回のフェブラリーSは8歳馬が2、3着。大きな課題は残っているものの、王者復活へ突き進むしかないはずだ。

JRAフェブラリーS(G1)武豊インティ「逃げ逃げ詐欺」にファンから嘆き!? 「逃げてもいいし、番手でも」から一転、まさかの後方待機の真相に迫るのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 武豊が「告白」宝塚記念(G1)キタサンブラック大敗劇で「最大の敗因」とされるサトノクラウンの”荒技”の影響……凱旋門賞消滅への思いと「雪辱の秋」へ<2>
  2. JRA横山武史タイトルホルダー「コンビ解消」も安心できない裏事情!? ライバルにさらわれた意中の恋人、無敵のコンビを襲った2年前の悲劇
  3. ブローザホーン「5馬身」置き去りからのG1制覇!ドウデュース、ジャスティンパレス沈んだ宝塚記念…「隠れ最強馬」の評価が赤丸急上昇
  4. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  5. 武豊が「告白」キタサンブラックによる宝塚記念(G1)の歴史的大敗劇で「何」があったのか……騒動が去った今だからこそ語られた「真相」<1>
  6. 武幸四郎騎手に横山典弘騎手が「絶叫」!? 武豊騎手が明かしたアノ復活劇でのエピソードに見る、弟のキャラクター
  7. JRAまさに“呪われた”1番人気!? 単勝売上「約30億円」が“死に金”に……、 波乱連発の今春のG1シリーズ10戦を徹底総括!!
  8. JRA 横山武史、「恋人」エフフォーリアが菊花賞回避も「元カレ」と復縁 メロディーレーン弟と目指すは父の再現
  9. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  10. 最大の上がり馬、4連勝中のドゥレッツァが菊花賞参戦!「この感じなら…」鞍上ルメールの意味深なコメントに隠された真意、タスティエーラ、ソールオリエンスとの力関係を徹底分析